おなじみの多彩なヒートアクション、ロケーションも紹介! PS4版『龍が如く3』ゲーム情報第二弾公開

※本記事はプレスリリースに準拠して製作しています。

セガゲームスは、2018年8月9日発売予定のPlayStation 4用ソフトウェア『龍が如く3』について、ゲーム情報の第二弾を公開しました。

【バトル紹介】

素手
チンピラやヤクザなどの敵を相手にコンボ攻撃や全方位攻撃、掴んでの攻撃や投げ飛ば
しなど基本にして至高のバトルスタイル。

武器攻撃
敵が持っていた武器や購入した武器以外に、看板や自転車など街に設置されている物も武器となる。武器によってより派手なバトルアクションを繰り広げることができる。

天啓
街の出来事をヒントにして天啓技を習得できる。画像は『ポールダンスの極み』の習得シーン。電柱でポールダンスをしている酔っ払いを発見した桐生。酔っ払いの電柱への体の絡み方や脚の動きをヒントにして、桐生はどのような技を閃いたのだろうか。

ヒートアクション
バトル中に特定の行動をとり、ヒートゲージを一定以上に溜めると使うことのできる特殊攻撃が「ヒートアクション」。威力のある多彩な種類の攻撃が存在する。桐生と敵の状態、周囲の地形、武器の種類に応じて出せるヒートアクションは異なる。

『超追討ちの極み・床地獄』
ボス戦専用のヒートアクション。ボス敵と絡み合うようにして床を転がりつつ、流れるように連続関節技をかけていくという技。

『自爆の極み』
武器を使ったヒートアクション。敵に一撃を加えて、敵が持っていた看板が空中に舞ったところを奪い取り、バスケのダンクシュートのように勢いをつけて叩き込む。

『古牧流・無手返し(玄武)』
神室町で道場を開く伝説の格闘家・古牧による古牧流古武術の奥義の1つで、敵が攻撃をくり出してきた時に出せるカウンター技。敵の腹に強力な一撃を与えた後、投げ飛ばす。

『古牧流・抜刀術の極み』
古牧流古武術の武器を使った奥義。日本刀を瞬時に振るって敵に斬りつける、古武術の基本ともいえる技。

『跳躍の極み』
地形を生かしたヒートアクション「跳躍の極み」。ガードレールを踏み台にしてジャンプし、敵が見失っているところに強烈なキックをお見舞いする。

【舞台紹介】
“眠らない街神室町”
人々の夢と欲望を丸ごと飲み込んだ東洋一の大歓楽街・神室町。キャバクラやショーパブなどの大人の遊び場だけでなく、カジノや賭場などの秘密の遊び場も存在する。

天下一通り
神室町の入口とも呼べる大通り。派手な電飾に彩られたゲートや、桐生たちの重要な活動拠点である「ニューセレナ」が存在する。

中道通り
ドン・キホーテを中心に喫茶アルプスなどおなじみの店舗が存在する大通り。

チャンピオン街
木造で低層な長屋建ての店舗がマッチ箱のように並び、密集した飲食店街。

“独自の風土感と空気感が漂う琉球街”
活気あふれる市場や高架を走るモノレールなど、沖縄独自の雰囲気をリアルに再現した琉球街。自然との絶妙なコントラストも見所だ。

琉球通り
琉球街の中央を東西に走るメインストリート。ストーンマーケットやブルーシールパーラーなど実在店舗が幾つか存在する。

かりゆしアーケード
琉球通りから南に延びている商店街。公設市場や琉道一家の事務所などが存在する。養老施設「アサガオ」桐生や遥が暮らしている養護施設。近くには美しい砂浜とスカイブルーの海があり、釣りをすることもできる。

■「龍が如く」シリーズとは
「大人向けのエンタテインメント作品」というコンセプトの元、2005年に誕生したアク
ションアドベンチャーゲーム。

「伝説の極道」桐生一馬を主人公として、 愛、人情、裏切り……巨大歓楽街に生きる熱き男たちの生き様を描いた作品。これまでゲームが決して踏み込むことのできなかったリアルな現代日本を表現し、累計出荷本数1,000万本を超えるヒットを記録している。

商品名 : 龍が如く3
対応機種 : PlayStation®4
発売日 : 2018年8月9日発売予定
価 格 : パッケージ版・ダウンロード版 3,990円(税別)
ジャンル: アクションアドベンチャー
プ レ イ 人 数: 1人
発 売 ・ 販 売: 株式会社セガゲームス
CERO 表 記 : D区分(17歳以上対象)
著 作 権 表 記 : ©SEGA

©SEGA

※本作はPlayStation®3で発売された『龍が如く3』をPlayStation®4用に高解像度&高フレームレート化したものです。内容はオリジナル版と基本的に同一ですが、一部変更がございます。