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【TEPPEN】バトル画面の見方とゲームの流れ

ライター

gamy編集部

『TEPPEN (テッペン)』における、バトルの流れについてまとめた記事です。『TEPPEN (テッペン)』のバトル画面の詳細と、バトルの流れをご紹介しています。ぜひ攻略の参考にしてください。

バトル画面の見方

TEPPEN バトル1

詳細
①ライフ 対戦相手の攻撃を受けるたびに減少し、0になると敗北します。ライフしたの数値は左が残りデッキ枚数、右が墓地に入ったカードです(破壊されたり消費したカードのこと)。
②AP(アーツポイント) ヒーローアーツを使用する際に使用。対戦中に消費したMPの分が蓄積される。
③プレイ領域 手札をドラッグし、好きな領域でドロップすると3枚までユニットカードを設置可能。アクションカードなら、そのままアクティブレスポンスへ突入します。
④手札 カードを消費すると、手札が5枚になるまで自動で補充されます。手札の右側には2枠の「EXポケット」があり、カードやヒーローアーツの効果で追加されます。
⑤敵プレイヤー 情報の見方は自身と同様です。
⑥バトルタイム 5:00からカウントダウンが開始し、0:00になった時点でバトル終了です。バトル終了時点でヒーローのライフが残っていた場合、残りライフが多いプレイヤー側が勝利となり、残りライフが同じだった場合は引き分けとなります。

使うカードの種類

カードには「ユニットカード」と「アクションカード」の2種類がある

TEPPEN バトル2

「ユニットカード」は敵ユニットや敵ヒーローに攻撃を行うカードです。場に配置したユニットカードは、自動的に向かい合った敵ユニットへ攻撃を仕掛けます。向かい合う敵ユニットがいない場合、ユニットの攻撃力分のダメージを敵ライフに与えることが可能。

「アクションカード」はユニットとは違い、使用することで効果を発揮したのち、すぐに墓地に送られるカード。味方ユニットの攻撃力やHPを増減させたり、特定のカードをEXポケットに加えたりなど、その効果は様々です。

バトルの流れ

まずはユニットカードを設置しよう!

TEPPEN ユニットカード

対戦開始時、デッキ内からランダムに手札を配布。まずはユニットカードを場に配置してみましょう。カード左上にある数値が、配置に必要なMPを表しています。バトルの基本はユニットカードを設置、場の状況に合わせて追加でユニットカードを配置、またはアクションカードを使用する流れです。

MPは時間経過で増加していき、最大10までストックすることが可能。

カードを押すと詳細を確認できる

TEPPEN カード詳細

対戦中、カードをタップすることでカード情報の詳細を確認できます。黄色文字の単語を押すと、効果の詳細や用語の意味を確認可能。

ヒーローアーツで戦闘を有利にすすめる

TEPPEN ヒーローアーツ

「ヒーローアーツ」はヒーロー固有の必殺技であり、戦況を有利に進める効果があります。ヒーローアーツを使用するためにはAP(アーツポイント)を貯める必要があり、対戦中に使用したMPの分だけ蓄積されます。左上の数値が現在貯まっているAP、右下の数値がヒーローアーツ発動に必要なAPを表しています。

敵のライフを0にできれば勝利!

ユニットカードやアクションカードを駆使して敵へダメージを与え、敵のライフを0にできれば勝利です。

アクティブレスポンスについて

アクションカードを使用すると突入する

TEPPEN アクティブレスポンス

「アクティブレスポンス」は自身、または敵プレイヤーがアクションカードを使用すると突入。アクティブレスポンスに突入するとバトル時間が停止し、対戦相手と交互にアクションカードを出し合います。

最後に出したアクションカードから効果が発動

アクティブレスポンスの最後に出されたアクションカードから、先に効果が発動していきます。相手の残りMPは画面右上に表示されているため、敵の残りMPを考慮した駆け引きを楽しめます。

AMPとは

AMPとは、アクティブレスポンス中のみ使用できるMPのことです。AMPを消費することができる分、消費MPの多いアクションカードも使用しやすくなります。