【デレステ】Romantic Now~楽曲情報・攻略情報~

『アイドルマスター シンデレラガールズ スターライトステージ(デレステ)』での「Romantic Now」の楽曲情報や、攻略情報を紹介します。高難度のクリア動画も載せておきますのでLIVE成功、フルコンボを狙う際の練習にご活用ください。

Romantic Now 楽曲情報

開放条件 ストーリ15話クリアで楽曲開放
楽曲タイプ パッション曲
難易度 D R P M
消費スタミナ 11 14 17 19
楽曲レベル 14 19 27
総ノーツ数 126 248 461 660

攻略情報

プレイ動画を下記に紹介するので、ぜひ譜面暗記やプレイの練習にご活用ください。

難易度「PRO」プレイ動画

出典: YOUTUBE

攻略のコツとアドバイス
難易度「PRO」の中ではスライドや長押しからのフリックなどが盛りだくさんで高難易度な楽曲です。
しかしこの楽曲で両端の連続スライドを練習しておくことで、MASTERでも十分対応できるようになります。

0:15~が最初のスライド連打ポイントです。
②と④の同時押しを連打したあとに右へのスライドから入ります。
このときスライドが間に合わないという人は、同時押しした指を離さずにそのまま右方向へスライドしても、判定が認識してもらえるのでお試しください。
スライドを失敗してしまう人の多くがきちんと通過できていない場合が多いです。
タップする円の中心を通り抜けていないとスライドやフリックが認識されないので、少し大袈裟に指を動かすほうが良いです。

1:23~の2回目の②と④の連打ポイントがこの楽曲の最大の難所です。
②と④を3連打した後の左へのスライドが非常に間隔が狭いので、指を離してしまうと間に合わない人は、上記のように離さず連打した最後の指のまま左方向へスライドしていまいましょう。

難易度「MASTER」プレイ動画

出典: YOUTUBE

攻略のコツとアドバイス
楽曲レベル27で総ノーツ数660と非常にノーツの間隔が詰まった楽曲です。
シングルタップの大連打縦連打4連スライド同時スライド連続とすべての高難度テクニックが要求されます。

大連打は序盤に多く出現します。0:12~と0:35~の2箇所あります。

一箇所目は同時押し連打を終えた後に4回シングルタップして後にきます。
中にある④と②と外の①と⑤を右手と左手で交互に繰り返します。
④→②→⑤→①→④→②→⑤→①です。

二箇所目は左右同方向での指の動きになり、②と⑤、①と④を両手を使って交互にタップします。
②→⑤→①→④→②→⑤→①→④→②→⑤です。
この時最後の②の指は次に外へのスライドがながれてくるので、離さずに⑤をタップした後に外へスライドしてしまいます。もちろん離したほうがやりやすい人は離してもらってかまいません。


4連スライドは8分のリズムで④→⑤と4連続でスライドさせないといけなく忙しいです。
右手で0:20~とその直後の0:22の2回と、左手の0:36~の合計3回あります。
ここでできるようになると、もう一段階上の難易度の「あんずのうた」でも応用が効くので、ぜひできるようになりましょう。

ミスしやすい要因としては、きちんと中心を通りきれていない場合と間に合っていない場合が考えられます。
どうしても指の動きが早くタップする○の端からスライドしてしまい、離す場所も手前になることが多いです。
いつもよりも多めに指を動かすように意識することがで回避できます。
間に合わない場合はスタートを少し早めにしてしまいましょう。スライドの上下判定はけっこうゆるめなので、早めにスライドさせてもPERFECTがとれます。
自分のように親指でやっている人にはおすすめです。

人差し指の人にもおすすめですが、こちらは中指も使うことができます。
右へのスライドの場合③に人指し指④に中指を置いて、通常の4分のリズムで2回繰り返すことで突破できます。 


この楽曲最大の難点が同時スライドでしょう。
②と④から始まる右→左→右→左の雷パターンと中→外のくの字パターンの2つがあります。

雷パターンでは反転する場合の外側が抜けてしまうことが多いので、①と⑤を○の少し外側からスライドさせるようにしましょう。
雷パターンの同時スライドは指を押し続けたままだと上のノーツに誤判定をくらいやすいので、反転のときに一度指を離すとMISSになりづらいです。

中から外へのパターンでは間隔が狭いので、指を離さずにスライドさせたほうが決まりやすいです。ただし、内側の判定が抜けやすいので、両手の指を②と④で反転させるよりも、3で反転させるほうがうまくいきます。


縦連打では、③の縦連打をしながら①と⑤の同時押しを要求される1:00~と4分→8分→16分とリズムがどんどん加速していく1:45~の二箇所が難所です。

一つ目のポイントは常に同時押しすることでやりやすくなります。
③と⑤の同時押しから始まるので、その次の③のシングルタップでも⑤を同時押しします。
その次は①と③の同時押しになるので、同じように①と③の同時押しを2連続タップします。
③と⑤の同時押し①と③の同時押しを繰り返すだけで良くなるので、シングルタップを間に挟むよりも頭が混乱しにくいです。

2つ目のポイントでは同時押しの部分が4分のリズム、③の縦連打が8分のリズム、④と②の交互押しが16分のリズムとどんどんタップするスピードを上げなければいけません。
リズムを説明するのはすこし難しいですが、「タンタンタンタン、タカタカ、タタタタタタタタン」という感じになります。
直後の④の長押しが指を離しやすいので気をつけましょう。

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