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【シャドウバース】デッキビルダーの使い方を紹介|やり方やコツ

ライター

Nexus@Dota2
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『シャドウバース (シャドバ)』のデッキビルダーの使い方を解説します。デッキビルダーを使うことでさまざまなメリットがありますので、是非、攻略の参考にしてください。

デッキビルダーを使うメリットとは

デッキビルダーを使うことで、まざまな組み合わせのデッキを試すことができます。また、デッキビルダーでは、全てのカードを確認することができるのも大きなメリットです。
そのほかの使い方としては、各カードの性能を確認したり、プレイヤーが所持していないカードを見つけるなど、検索的な役割も果たせるので、是非、使ってみてはいかがでしょうか。

デッキビルダーの使い方

クラスを選択する

クラスを選択するの画像

トップページにあるデッキ作成をクリックすると、クラス選択画面が開きます。クラスは全部で6種類あり、各クラス専用のカードと、ニュートラルと呼ばれる全てのクラスで使用可能なカードの2種類があるので、覚えておきましょう。

デッキを作ってみよう

デッキを作ってみようの画像

カードをデッキに追加したい場合は、追加したいカードにカーソルを合わせてクリックすることで、デッキに組み込むことができます。同じカードは最大で、3枚までしかデッキに入れることができないので気をつけてください。
また、デッキビルダーの編成画面では、レアリティや、コストなどさまざまな条件に合わせて、カードをソートすることができるので、こちらも覚えておきましょう。カードの名前を直接入力して検索することも可能です。

作成したデッキを確認する

作成したデッキを確認するの画像

デッキを作成した後に、任意の名前を入力して保存すると、作ったデッキを再度確認することができます。また、その際に、デッキコードを発行することができるので覚えておきましょう。
デッキコードを発行すると、4文字の英数字が表示されます。表示された英数字をゲーム内で入力することで、ブラウザ上で作成したデッキがゲーム内にコピーされます。
ただし、プレイヤーが所持していないカードがデッキに組み込まれていた場合は、そのカードはゲーム内で反映されないので、注意が必要です。

まとめ

デッキビルダーは、デッキの編成だけではなく、カードの確認としても使えます。また、使い方も簡単なので、まだ使用したことがないプレイヤーは、一度使ってみることをおすすめします。

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