英傑獲得祭

「剣閃乱舞」と並ぶ『戦国炎舞 -KIZNA-』の定番イベント「英傑獲得祭」。 その基本的な仕組みを理解して、たくさんの英傑を説得しましょう。

英傑獲得祭の進め方

英傑イベントは、クエストを行うことで、英傑と遭遇します。
この英傑を説得することによって説得報酬をもらえます。
説得するには体力を1消費し、英傑の説得ゲージを説得して0にすることで説得成功となります。

確率でクリティカル超クリティカルが発生し、大きくゲージを減らすことができます。鬼説得が発生した場合は、体力を3消費して大きくゲージを減らすこともできます。

英傑を説得していくと英傑のレベルが上がり、獲得できる報酬が良くなります。

英傑は説得中に逃亡することがありますが、情報を購入(貫消費)することで、同じ英傑を説得できます。情報を購入しなくても説得ゲージはそのままですが、次に遭遇する英傑がランダムになります。

説得ゲージを減らす量は自身の筆頭智将のステータスに依存するので、筆頭智将を強くしておきましょう。

説得成功時に説得フィーバーがランダムで起こりますが、その際はクリティカル、超クリティカル確率が上がり、鬼説得フィーバー中は、毎回鬼説得ができます。この時間に集中して説得すると良いでしょう。

以下がフィーバーボーナスです。

説得フィーバー:英傑の説得時に、クリティカル超クリティカルの発生確率が2倍になります

鬼説得フィーバー:英傑の説得時に、必ず「鬼説得」が使えるようになります

握り飯フィーバー:英傑の説得時に「握り飯」が出やすくなります

レジェンドガチャ券フィーバー:英傑の説得時に、「レジェンドガチャ券」が出やすくなります

遭遇フィーバー:英傑と遭遇しやすくなります

情報屋任意で説得したい英傑を選べるので、説得したい英傑を積極的に選ぶと良いでしょう。各英傑は倒した回数に応じて報酬が獲得できます。

レアリティがRの英傑は、まれに「認可印」を落とします。
4人のR英傑から1つずつ「認可印」を集めると、秘宝将軍「足利義昭」に面会可能となります。足利義昭からは、スキルレベルを上げる技能石の勾玉が手に入ります。

英傑を累計で200人説得すると、「智将の筆」が手に入ります。
「智将の筆」を使用すると、智将P14以上の智将カードを獲得できます。
ガチャ券と異なり、英傑獲得祭が終わると、使用できなくなるので注意しましょう。

アイテムの「黄金の茶碗」を使うと5分間、英傑説得時の説得値が15000アップします。この効果は使用者だけでなく、所属している連合のメンバー全員に適用されます。ただし、使えるのは1日1回のみで、連合全体で20個までになります。「黄金の茶碗」は、栄華英傑・豊臣秀吉を説得すると手に入ります。連合仲間と使う時間をおおよそ決めておくと、連合全体の成果につながりやすいです。

この記事へのコメント

  • ななしさん
    2016/03/21 21:07

    返金マダー