合戦イベント時の特別ルール

『戦国炎舞 -KIZNA-』の、「天下統一戦」や「戦国大合戦」などで適用される特別ルール。 その一例を、ここにご紹介します。

特別ルールにはどんなものがあるのか?

合戦イベントでは様々な特別ルールが日程毎に設けられます。
よって通常合戦ではあまり使わないスキルや奥義が活躍したり、作戦の立て方も変わってきたりします。

特別ルールの一例です。
今後変更や追加になる可能性もあります。

治癒繚乱
→退却状態からの回復はAPを消費しません。

連舞計略
→連舞計略を行うごとに「連舞」が積み重なります。

瞬義煥発
→瞬時系奥義による攻撃力、防御、知攻、知防の増減値が大幅に向上します。

奥義縛陣
→同一合戦中に連合内で使用された奥義を、二度使用できなくなります。

躍動之陣
→前衛の計略、後衛の全スキルのAP消費が半分になります。さらに奥義の発動待機時間が半分になります。

全員前衛
連合仲間全員が前衛となります。対象が「全体」の計略スキル・回復スキルは、自分を含めてランダムで5体が対象になります。

武芸之陣
→「攻撃」「応援」のコンボ数が+1され、コンボによる効果が上昇します。さらにコンボの継続時間が5分から30分になります。

怒髪追討
→全員退却した状態が一定時間続くと、完全退却カウントが開始され、0になると完全退却となり怒髪追討状態になります。
怒髪追討状態では1分間、合戦Pが相手を上回っていても追い討ちが可能になります。

計略無双
→合戦中の計略(通常計略、スキル計略)の消費APが半分になります。AP消費数が小数点になる場合は、切り上げになります。AP消費数を減らすスキルの効果は変わりません。

練達之陣
→最大HPが通常合戦の4倍になり、後衛の使用する遠距離攻撃の急所命中率と応援効果が上昇します。さらに合戦中に一度だけ発生する一騎打ちに勝利することで、合戦を有利に進める効果が連合に与えられます。

奥義双璧
「一定時間系奥義」「瞬時系奥義」の2種類を、同時に使用できます。1合戦につき、1人最大2回まで奥義を使用できますが、自身が使用した奥義をもう一度使用することはできません。

瞬技煥発
→瞬時系奥義による攻撃・防御・知攻・知防の増減値が大幅に向上します。HPおよびAPが回復する瞬時系奥義の回復量は変化しません。一定時間系の奥義は変化しません。

奥義隠匿
→自軍の全ての奥義が、相手からは発動するまで見えなくなります。(相手の奥義も発動するまで、何が来るかが分かりません)

この記事へのコメント

  • 渓太
    2016/04/04 12:41

    呉越戦法サイコー*\(^o^)/*