ポケモンのたまごを孵化させる時、ふかそうちを使う優先順位を紹介します!距離が短いたまごはムゲンふかそうちを使った方が効率がいいです!
ふかそうちの優先順位

ポケモンのたまごを孵化させるふかそうちは、3回使うとなくなってしまう「ふかそうち」と、何回でも使える「ムゲンふかそうち」の2種類があります!
ふかそうちはトレーナーレベルがアップした時にもらえますが、使いきってしまった後はポケコインを払って購入するしかありません。
ふかそうちを使う時、適当に使っちゃってませんか?
効率よくふかそうちを使う方法を解説します!

ポケモンのたまごには、10km、5km、2kmの3種類があります。
例えば普通のふかそうちに2kmのたまごをセットして3回孵化させたとしたら、6kmでふかそうちが壊れてしまいます。
しかし10kmのたまごをセットした場合は、30kmもたせることができます。
ふかそうちは貴重品なので、何回でも使えるムゲンふかそうちで2kmのたまごを処理していくのがポイントです。
5kmのたまごは難しいところですが、無課金で通すならできるだけムゲンふかそうちで我慢した方がいいでしょう。
多少は課金してふかそうちを購入するなら、なるべく多くのたまごを同時にセットしたいので5kmのたまごに使ってしまってもいいと思います。
そのあたりはプレイスタイルによって変化しますが、基本的には2kmたまごはムゲンふかそうち優先、10kmたまごはふかそうちを優先、という風に覚えておきましょう!
たまごからしか手に入らないポケモンもいるので、出来るだけ無駄なく孵化させて効率よくポケモンをゲットしたいところです!










