【モンスト】火の獣神竜・紅入手クエスト「火の獣神竜を求めて(究極)」攻略情報

『モンスターストライク(モンスト)』での最上級曜日クエスト「火の獣神竜を求めて」のクエスト攻略情報です。クエストに出現するギミック、攻略適正モンスターなどを紹介します。火属性のモンスターを獣神化させる際に必要な獣神竜が入手できるクエストです。

クエスト情報

クエスト難易度 究極
出現敵属性 火属性
ボス情報 火属性・○族
敵のキラー なし
スピードクリア 20ターン
出現ギミック 重力バリア / 分割ダメージウォール / 敵召喚 / 移動
有効アビリティ アンチ重力バリア / アンチダメージウォール
クエスト難易度 かんたん

クエストに有効なモンスター

水属性モンスターで

水属性モンスターで与えるダメージが増加するクエストになっています。
またクエストには火属性モンスターのみが出現するので、水属性モンスター中心でパーティを組みましょう。

アンチ重力バリア・アンチダメージウォール持ちモンスターで

ステージでターンが経過すると牛モンスターが周りのモンスターに重力バリアを纏わせます。アンチ重力バリアがあると移動を制限されなくて便利です。
後から呼び出された雑魚モンスターが分割ダメージウォールを使ってきますが、ダメージが2000ほどなので、アンチダメージウォールはあれば便利ぐらいのアビリティです。

運高めのモンスターで

金タマゴとしてドロップする火の獣神竜はなかなかドロップしません。
運極のモンスターなどを連れていき、ドロップする可能性を出来るだけ高めましょう。

道中クエスト攻略


ステージ1

①牛モンスターを攻撃
②呼びだされた雑魚モンスターを攻撃

牛モンスターは初手雑魚モンスターを2体ずつ召喚します。
1ターン目で壁との隙間に飛び込めれば、呼び出される雑魚モンスターの数を減らすことができます。

1体の牛に呼び出されるモンスターがガンマン1体と分割ダメージウォールのロボ1体です。
分割ダメージウォールは左右の壁に貼ってくるので対応していない場合は縦カンで敵モンスターに攻撃しましょう。


ステージ2

①牛モンスターを攻撃
②中ボスを攻撃
③呼びだされた雑魚モンスターを攻撃

牛モンスターはこのステージでもターンが経過すると敵モンスターを召喚したり、周囲のモンスター重力バリアを纏わせたりしてきます。まずは一番やっかいなこのモンスターを撃破しましょう。
中ボスは拡散弾などで攻撃してきますが、それほど威力は高くないため下や右のスペースを上手く使ってカンカンさせましょう。

牛モンスターをほっておくと左図のように雑魚モンスターを召喚されたり、さらにターンかが経過すると重力バリアを纏わせたりしてきます。
何度もいいますがこのモンスターを撃破することが最優先です。


ステージ3

①牛モンスターを攻撃
②召喚された雑魚モンスターを攻撃
③ボスを攻撃

敵モンスターのサポート役である牛をまずは優先して攻撃しましょう。

牛モンスターを残したままターンが経過するとこのようになりますが、まずは呼びだされたモンスターやボスよりも牛も攻撃します。
画面上部に呼び出されたロボは分割ダメージウォールを出現させてきますが、範囲が狭く、あたっても2000ほどのダメージしかうけないので、よっぽど連続でヒットしない限りはピンチに陥ることはありません。

ボスにダメージを与える場合は、真下の部分から弱点を狙ったり真横の部分でカンカンさせダメージを与えていきましょう。


ステージ4

①牛モンスターを攻撃
②呼びだされた雑魚モンスターを攻撃
③騎士に攻撃
④ボスに攻撃

騎士は毎ターン分割ダメージウォールを貼ってくるので、1ターンで撃破できそうであれば最初のターンで狙っても良いです。

ダメージウォールを貼られたとしても敵モンスターの数が多く、壁にぶつからないように移動することが可能なのでそこまで脅威でありません。
呼びだされたモンスターとの間に入り同時に撃破していくと良いです。

ボスの攻撃は比較的ターン数が長いものが多いので、周りの雑魚モンスターをきっちりと処理してから攻撃するようにしましょう。


ステージ5

①牛モンスターを撃破
②ストライクショットを発動してボスに攻撃

牛モンスターは上下に別れておりHPも少し高めなので、1ターン目に両方処理することがむずかしくどうしても雑魚モンスターを召喚されてしまうでしょう。

このステージで呼び出されるモンスターは反射レーザーのロボモンスターですが、攻撃の威力が高いので呼びだされてしまったら早めに処理したいです。
敵モンスターの数が非常に増えるので、メテオ系のストライクショットが使えるとボスにダメージを与えつつ、安定した立ち回りができるようになります。

ストライクショットが溜まれば随時ボスに対して発動していきトドメを指してしまいましょう。

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