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【モンハンワールド】導蟲(しるべむし)の効果【MHW】

ライター

神崎 雛
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『モンハンワールド(MHW)』からの新システム「導蟲(しるべむし、導虫)」についてまとめています。モンスターの居場所がわかるなど、便利な効果を持つ導蟲(しるべむし)。ぜひ『モンハンワールド』攻略にお役立てください。

導蟲(しるべむし)とは?

モンスターの痕跡を探していくと、導蟲(しるべむし)が対象モンスターなどがいる場所までプレイヤーのガイド的な役割を果たします。過去のモンハンシリーズのように、ペイントボールやペイント弾を使用する必要がなくなったということに。

採取したい素材の場所を示してくれたり、ほかのプレイヤーの居場所まで誘導するということも可能になっています。

状況によって導蟲の色が変わる

導蟲が青白くなる

強いモンスターがいると導蟲が青白い色に変わります。この青白い色になったら要注意! ということでしょう。(画像はネルギガンテ発見時)

導蟲が赤くなる

モンスターと対せずにその場を去る場合などに、モンスターに発見されると導蟲が赤くなり危険を教えてくれます。

「生態研究所」の研究レベルを上げよう

拠点に「生態研究所」という施設があります。大量の本の上に座っている人に話しかけましょう。

各モンスターの痕跡を集めて研究レベルを上げることで、少ない痕跡でそのモンスターを発見できるなど導蟲での効果が強化できます。

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