【グラブル】最新リセマラおすすめ当たりキャラランキング(9/14更新)

『グランブルーファンタジー(グラブル)』の効率的なリセマラのやり方、方法を紹介します。リセマラでゲットできる当たりキャラクターの総合評価をまとめました。

『クラブル』のリセマラのやり方

◆ STEP1.「かんたん会員」でゲームをはじめる
『グランブルーファンタジー』をインストール後、「新規かんたん会員で今すぐゲームをはじめる」のほうではじめてください。

STEP2.チュートリアル後、無料ガチャを引く
チュートリアルを進めましょう。
プレゼントで貰った石でレジェンドガチャを一度無料で引けます。
※ほしいものが出なかったら次のSTEPへ

◆ STEP3.インストール後、退会
アプリをアンインストールします。
その後、今使用しているスマホを使いGoogle等で「モバゲー 退会」と検索します。
検索結果の一番上に出てくるページへ進みましょう。
退会ページへと進むと、現在の簡単ログインで入手したデータが退会できます。
※退会ページのブックマークしておくと、次から検索の手間が省けるため、リセマラの際の時間短縮になります!

その後、STEP1からもう一度始めましょう。

『クラブル』のリセマラ当たりキャラクター

■限定水着キャラクター

■レジェンドフェス限定キャラクター

期間
限定
火属性 水属性 土属性
ラカム カタリナ オイゲン
風属性 光属性 闇属性
ロゼッタ
アンチラ
イオ 黒騎士

■恒常キャラクター

SS 火属性 水属性 土属性
ヨダルラーハ サラ
風属性 光属性 闇属性

期間限定キャラクター

●ラカムの特徴
・おすすめ度……A
・トップクラスの性能を持つデュレーション効果。ゲージ削りに便利
・チェインバースト威力上昇
・便利なキャラクターである反面器用貧乏

SR版のラカムと同じく、モードゲージを削る性能に優れたデュレーション役として活躍することができるキャラクターです。
同じデュレーション系のアビリティの中ではモードゲージを減少させる効果のほかに、自身にモードゲージ減少量UP効果を付与することができるため、速やかにブレイク状態に持ち込みたい時に重宝します。
反面、ある程度戦力が整い、敵をすぐにブレイク状態にできるようになれば有用性が下がってしまうという一面もあります。
とはいえ、ラカムは優秀な連続攻撃確率補正アビリティに加え、チェインバーストの威力を強化する特性を持っています。
チェインバーストの威力が上限まで届かない場合などにおいて、中盤までのプレイヤーをサポートしてくれるでしょう。


●カタリナの特徴
・おすすめ度……S
・高い回転率を誇るダメージカット
・回復+弱体効果対策が可能なマウント
・屈指の威力を持つ攻撃アビリティ
・奥義ゲージ効率○

水属性キャラクターの中でも、必要な要素を高いレベルで備えている優秀なキャラクターです。
SR版のカタリナには、全体回復、弱体効果対策、ダメージカットと強敵と戦う際に必要な要素がすべて詰まっていました。
SSR版になってもそれらの効果は引き継がれており、同じように回復、弱体効果対策、ダメージカットを駆使して戦うことができます。
ただし、SR版のカタリナとは少し使い勝手が異なり、各種アビリティの性質、運用方法を覚える必要があります。
とはいえ、有効に使うことができれば水属性屈指の強力なキャラクターとして終盤以降も活躍できるでしょう。


●オイゲンの特徴
・おすすめ度……S
・連発可能な奥義による高い瞬間火力
・敵対心効果付きのカウンター
・味方の奥義ゲージサポートも可能

全キャラクター中トップクラスの奥義回転率を誇るキャラクターです。
SR版オイゲンの正統な強化派生といった具合で、奥義ゲージを100%まで上昇させるアビリティとカウンターがより強力になって搭載されています。
特に、実質3ターン連続で奥義発動が可能な「オートイグニッション」が非常に強力で、土属性パーティの主戦力として終盤以降も戦えるでしょう。
ターゲットを引き付ける効果が付いた優秀なカウンターや、任意の味方に付与できる奥義ゲージ上昇効果などを所持しているため、編成するだけでパーティを大幅に強化することが可能です。


●ロゼッタの特徴
・おすすめ度……S
・風属性屈指のバッファー
・追加ダメージによる味方全体の火力加速

風属性には優秀なSSRキャラクターが多く、編成枠の取り合いになりますが、その中でもスタメン候補になりうるキャラクターです。
SR版のロゼッタとは大幅に性能が変更され、別キャラクターのような性能になっています。
SSR版のロゼッタはクセはあるものの非常に強力なキャラクターといった具合で、その最たるものが「薔薇の結界」です。
運用にはさまざまな制限があるものの、発動さえできればパーティの味方全体の性能を大幅に強化することができます。
ロゼッタは味方全体に風属性追加ダメージ効果も付与できるため、ロゼッタ1人でパーティの攻撃性能を各段に引き上げることができるでしょう。


●イオの特徴
・おすすめ度……A
・貴重な光属性の全体回復持ち
・弱点を突ける高火力攻撃アビリティ

SR版のイオと比較すると、属性が水から光に変わり、回復特化から回復、攻撃両方に優れたキャラクターになっています。
攻撃アビリティ「フラワリーセヴン」は、常に敵の弱点を突く属性で攻撃が可能なので、キャラクターが揃わない序盤でも他属性に出張させやすいメリットがあります。
また、属性を問わない強力なアビリティなので、召喚石「ジ・オーダー・グランデ」を起用した運用も可能なので終盤でも活躍できます。
もう1つのアビリティ「ヒールⅢ」は全体回復アビリティです。
光属性には全体回復アビリティを所持しているキャラクターが非常に少なく、初心者プレイヤーやパーティの安定性を求める場合はぜひとも入手したいキャラクターです。
基本的な運用としては、アビリティ「魔力の渦」により各種アビリティの強化を上昇させていくことになります。
「魔力の渦」は発動ごとに奥義ゲージを25%のコストが必要になりますが、その分のリターンはあると言えるでしょう。

おすすめ度SS:リセマラ即終了!

●ヨダルラーハの特徴
・「三幕」効果による高い単体性能
・奥義発動時の超火力追加ダメージ
・トリプルアタックによる優秀な奥義ゲージ回収
・「かばう」+完全回避で一部の敵の特殊技を完封
・お手軽高火力アビリティ

初心者が効率的に攻略することに重点を置く場合、もっとも優秀なキャラクターです。
装備が揃っていない初心者の通常攻撃によるダメージは数百~数千単位で変動します。
そのため、序盤の壁となる難易度HARDのマルチボスとの戦闘には苦戦しがちです。
ですが、ヨダルラーハがいるとその手間を大きく減らすことが可能です。
ヨダルラーハには「三幕」というカウンターのような独自の効果が備わっており、奥義発動時に「三幕」を消費することで奥義ダメージ以外に最大99万9999の無属性ダメージを与えることができます。
序盤の敵の多くはこの追加効果により一撃で処理することができます。
終盤においても、この効果はマルチバトルのダメージレースで活躍することができるので、腐りにくく非常に優秀なキャラクターだと言えます。


●サラの特徴
・全キャラクター屈指の防御性能
・汎用性の高いダメージカットアビリティ
・「かばう」+防御力強化による単体技封殺
・サポートアビリティによる火力補強

土属性はおろか、全キャラクターの中でも最高の防御性能を所持しているキャラクターです。
ボスとの戦闘において脅威となる特殊技には、大きく分けて単体(多段)攻撃、全体攻撃、弱体効果付与の3通りがあります。
サラを編成しておくと、これら3種類のうち単体攻撃と全体攻撃を封殺することが可能です。
単体攻撃に対しては、かばう効果を持つ「マエスティティア」と自身の防御力を超強化する「エメス」の組み合わせで万単位のダメージでも1000程度に収めることができます。
全体技の場合、味方全体の被ダメージを半減するダメージカットアビリティ「クアドリガ」で安全に受けることができるため、パーティの安定性が劇的に上昇します。
非常に防御偏ったキャラクターではありますが、サポートアビリティによる背水効果(HPが低いほど攻撃力が上昇)により、ほかのキャラクターよりも火力を発揮することすらあります。

おすすめ度S:火属性キャラクター

●パーシヴァルの特徴
・「恐怖」効果による敵特殊技の阻害
・最高クラスの自己強化アビリティ
・高火力攻撃アビリティ

火属性のエースキャラクターです。
サラの項目でも説明したように、対ボス戦において敵の特殊技は大きな脅威になります。
ですが、パーシヴァルで恐怖効果を付与することができれば、特殊技を受けずに敵を討伐することも可能です。
特殊技は敵のチャージターンが増加し、上限まで溜まった場合に発動されますが、恐怖を付与すると敵のチャージターンを止めることができます。
そのため、効果時間の60秒の間に敵をブレイク状態へ持ち込むことができれば、敵の特殊技を受けることなく戦うことが可能になります。
恐怖は非常に強力な効果を持つ分、命中率が少し低めになっているため、ほかのメンバーのサポートがあればなお良いでしょう。
恐怖効果以外にも、パーシヴァルは高い単体効果を所持しているため、活躍の機会は多いです。


●クラリスの特徴
・弱体効果成功率をアップさせる超優秀サポートアビリティ
・火属性唯一の防御力25%低下アビリティ
・マグナ級ボスに有効なモードゲージ削り
・無属性割合ダメージ/敵強化効果消去

パーシヴァルと並び、火属性パーティの軸を担うキャラクターです。
特筆すべきは、火属性キャラクターの中で唯一敵の防御力を25%低下させるアビリティを所持している点です。
起用率の高い主人公のアビリティ「ミゼラブルミスト」と共存が可能なので、敵の防御力を下限まで低下させて火力効率を大幅に上げることができます。
また、サポートアビリティの恩恵により味方全体の弱体効果成功率を上昇させるため、デバフ効果に信頼を置けるようになります。
その性質上、上記のパーシヴァルとも相性が良く、命中率の安定しない恐怖効果のサポートにも役立ちます。
クラリスのもう1つの特徴として、無属性ダメージを駆使して戦うことが挙げられます。
デュレーション効果や、敵のHPに応じた割合ダメージを与える無属性ダメージを与えることができるため、テクニカルな運用も可能です。


●ユエルの特徴
・全体回復/弱体解除アビリティが優秀
・高いダブルアタック発動率で奥義ゲージサポート
・最終上限解放後は最強クラスのバッファー

火属性で唯一全体回復+弱体効果解除のアビリティを所持しているキャラクターです。
ヒーラー兼アビリティアタッカーとしての運用が主になりますが、最終上限解放を行うと必須クラスの強力なキャラクターになります。
味方全体に火属性追加ダメージ効果、攻撃力上昇などを駆使するバッファーとして運用できるため、終盤においても優先的にパーティに組み込めるでしょう。
さらに、レベルを100まで上げると味方全体のHPを最大3000回復できるようになるので、全キャラクター屈指のヒーラーとしても活躍できます。

おすすめ度S:水属性キャラクター

●アルタイルの特徴
・最高クラスの奥義ゲージ支援アビリティ
・使いやすい攻撃力/防御力強化
・「ミゼラブルミスト」の保険に使える両面デバフ

水属性屈指のバッファーです。
敵の攻撃力、防御力を低下させるアビリティ「戦術策:鶴翼」は主人公に「ミゼラブルミスト」を搭載していると腐りがりになってしまいますが外した際の保険として優秀です。
アルタイルの優秀な点としては、味方の攻撃力と防御力を強化する「戦術策:方円」と味方全体の奥義ゲージを30%増加させる「戦術策:偃月」が挙げられます。
前者は効果量も優秀で、レイジ系の攻撃力強化アビリティと併用して火力上昇を狙えます。
後者の「戦術策:偃月」は特に優秀で、味方全体の奥義ゲージを即時増加させるため、フルチェインの加速に使えます。
水属性には奥義ゲージの足が速いキャラクターが多いので、短時間でフルチェインに持っていけるため、実際のパーティ貢献度は非常に高いと言えます。


●リリィの特徴
・火属性ダメージ70%カット
・全体回復+弱体効果解除アビリティ

攻撃面では特筆するべき点はないものの、対火属性ボスに対しては全キャラクター屈指の適正を見せます。
リリィのアビリティ「氷晶結界」は、味方全体の火属性ダメージ耐性を70%上昇させる効果があります。
これだけでほとんどの火属性ボスの特殊技を遮断できる上に、カタリナなどの持つダメージカット系アビリティと併用すればダメージを100%カットすることも容易です。
また、全体回復+弱体効果解除のアビリティも所持しているため、対火属性ボス戦においては防御、回復を一手に引き受けることができるキャラクターだと言えるでしょう。


●リルルの特徴
・アルタイルに次ぐ水属性の優秀なサポーター
・さまざまなアビリティと組み合わせることが可能な攻防バフ
・奥義ゲージ加速
・最大3000の回復+バリア付与アビリティ

アルタイルと同じく、水属性の強力なバッファーです。
味方全体の攻撃、防御を強化するアビリティに加え、奥義ゲージサポート、全体回復+バリア効果と揃っており、回復がある分アルタイルよりも安定性を高めるキャラクターだと言えるでしょう。
リルルの優秀な点としては、各アビリティの効果が独自枠になっているため、さまざまなバフ効果と累積させられる点が挙げられます。
その特性上、アルタイルとはすべてのアビリティが干渉せず、有利に働くので相性も良いと言えます。
回復+バリア効果も序盤では非常に役に立ち、終盤ハイレベルマルチバトルに参加するようになっても回復の価値は高いので、長く使えるキャラクターです。

おすすめ度S:土属性キャラクター

●カリオストロの特徴
・攻撃一辺倒な土属性を支える回復役
・「ファンタズマゴリア」による単体性能向上
・土属性では貴重な防御力デバフアビリティ
・最終上限解放後の期待値大

攻撃性能に特化したキャラクターが多い土属性において、貴重な全体回復アビリティを所持しているキャラクターです。
ほかの全体回復アビリティ持ちキャラクターとは違い、弱体効果は解除できないものの、最大2000の回復量を発揮するため信頼できるアビリティです。
弱体効果に関しても、土属性にはマウント系アビリティを持ったキャラクターも存在するのでシナジーがあります。
カリオストロの最終上限解放を行うと、ヒーラー以外にバッファーとしても活躍できます。
使用間隔は10ターンと長いものの、強力な強化性能を持つ「ファンタズマゴリア」の対象が自身から味方全体になり、火力貢献にも役立ちます。
「ファンタズマゴリア」には弱体効果解除効果も付いているため、疑似的なクリアとして使用可能です。
最終上限解放を行い、強化していくのは非常に長い道のりになりますが、リセマラやスタダで入手できれば早期からの育成も可能です。


●アレーティアの特徴
・奥義回転率を上げるウェポンバースト互換のアビリティ
・火力の高い単体/全体の攻撃アビリティ

土属性の恒常キャラクターにおいて、初期に実装されたにも関わらずいまだに火力要員としての活躍が期待できるキャラクターです。 
奥義とほぼ同程度の倍率で攻撃可能な「序」に加え、全体攻撃アビリティ「破」を所持しているため、クエスト道中、ボス戦ともに対応できるアビリティ構成になっています。
そして、自身の奥義ゲージを即時100%まで増加させるアビリティ「急」が非常に優秀です。
ファイター系ジョブのアビリティ「ウェポンバースト」や、オイゲンが所持している「イグニッション」などと併せて手軽にチェインバーストを狙うことができるので、シンプルかつ強力なキャラクターだと言えるでしょう。

おすすめ度S:風属性キャラクター

●ペトラの特徴
・全キャラクター中トップクラスの属性攻撃力バフ
・毎ターンHPを回復するサポートアビリティでパーティを補強
・十天衆のシエテと高相性

風属性のキャラクターの多くはアタッカーとバッファーに分類されます。
ペトラは後者のバッファーにあたり、序盤から終盤まで編成に食い込む性能を持っています。
アビリティ「エレメンタルブレス」は味方全体の火、水、土、風の4属性の攻撃力を大きく上昇させる効果があり、火力効率に貢献することが可能です。
その性質上、ほかのさまざまなバフ効果と共存可能なので、重ねがけができるのも利点の1つです。
また、強化範囲が4属性なので、召喚石「ジ・オーダー・グランデ」を起用したパーティにも組み込めます。
ペトラ自身の火力についても、「エレメンタルブレス」とシナジーのある攻撃アビリティでダメージを稼ぐことが可能です。
サポートアビリティで味方全体に再生効果を付与することもできるので、回復アビリティが備わっていないパーティにおいての貢献度も高いと言えるでしょう。


●レナの特徴
・風属性屈指のヒーラー
・使用間隔3ターンのクリア系アビリティ
・回復+再生付与の高性能回復手段持ちキャラクター

風属性屈指の回復キャラクターです。
他属性の同系統キャラクターの回復アビリティとは違い、全体回復+3ターン持続する再生効果を付与するため、総合的な回復量に優れています。
使用間隔も6ターンと比較的短いので、回転率が高いのも利点の1つです。
また、状況次第ではありますが、それ以上に優秀なのが味方全体の弱体効果を解除するアビリティ「エスポワール」です。
効果自体は普通のクリアですが、使用間隔が全キャラクター最速の3ターンになっています。
そのため、弱体効果を使用するボスとの戦闘において、短いスパンで弱体効果を解除し続けることが可能です。

おすすめ度S:光属性キャラクター

●ジャンヌダルクの特徴
・確定トリプルアタックで火力と奥義ゲージを加速
・使いやすい全体攻撃力強化アビリティ
・光属性唯一の防御力25%低下アビリティ

火属性のクラリスと同じく、敵の防御力を25%低下させるアビリティを所持しているキャラクターです。
戦闘において、デバフの存在は非常に大きく、このアビリティの存在だけでもパーティの軸として活躍することができます。
加えて、味方全体に効果がある攻撃力強化アビリティも所持しているため、敵の防御力低下とあいまり、相対的な火力上昇も見込めます。
単体で優秀な性能を持っているため、どのような編成にも組み込めるでしょう。


●アーミラの特徴
・高性能奥義ゲージ加速アビリティ
・最終上限解放後のダメージ効率が非常に優秀

光属性キャラクターの特色として、奥義ゲージの回収率の高さが挙げられます。
ほとんどはジャンヌダルクやアルベールのように、単体性能としての奥義ゲージ効率の高さが目立ちますが、アーミラはそれに匹敵する効果を味方全体に付与することが可能です。
アビリティ「バルサゴス」は、味方全体のダブルアタック、トリプルアタック確率に加え、奥義ゲージ上昇量にまで補正を与える効果を持ち、パーティ全体の通常攻撃性能と奥義ゲージ加速を支援してくれます。
このアビリティの有無により、1回の戦闘で発動できるチェインバーストの回数すら変わってくるほどの影響力を持っています。
最終上限解放後は、奥義ゲージを100%消費して発動する「半神半魔」により、大幅な自己強化が可能です。
攻撃アビリティは一切持たないものの、通常攻撃、奥義ともに高いダメージ効率を叩きだすことができるので、エースアタッカーとして活躍するでしょう。


●フェリの特徴
・すさまじい瞬間火力を発揮するトリプルアタック確定アビリティ
・味方全体の奥義強化

パーティ全体の瞬間火力を大幅に引き上げることができるトップクラスのバッファーです。
アビリティ「ヒン・リヒテン」には、味方全体の奥義ゲージを100%消費することにより、4ターンの間トリプルアタック確定と光属性追加ダメージ効果を付与することができます。
多くのSSRキャラクターの奥義倍率5倍前後なので、ほぼ3倍の火力で4ターン殴り続けられるメリットを考えると100%の奥義ゲージ消費に充分釣り合っていると言えます。
「ヒン・リヒテン」発動後は4ターンの間奥義ゲージが溜まらなくなるので、その点には注意しましょう。

おすすめ度S:闇属性キャラクター

●ヴァンピィの特徴
・種族が不明なのでバハムート武器の恩恵を受けやすい
・対シュヴァリエ・マグナ戦などで有効なディスペル持ち
・スロウ+奥義ゲージ加速
・自己強化+高火力奥義

シンプルに便利なキャラクターです。
敵の強化効果を消去する「テスタメント」、スロウ効果と奥義ゲージ加速を同時に行える「スカーレットギフト」、そして魅了効果の付与と自己強化の「チャームスローブ」と、希少性の高いアビリティで揃っています。
「テスタメント」のディスペル効果は、序盤ではあまり使う機会がありませんが、それを差し引いても高倍率の攻撃アビリティとして使用できるので腐ることはありません。
通常の編成では枠の関係でパーティに組み込みにくい効果が1キャラクター分にまとまっており、編成の穴を埋めてくれる存在です。
単体性能も自己強化の恩恵で高く設定されており、闇属性パーティの軸として活躍できるキャラクターだと言えるでしょう。


全体攻撃バフ、高性能攻撃アビリティ、自己バフと、クセがなく使いやすいキャラクターです。
全体攻撃バフは若干効果量が劣りますが、全体に効果が付与される点と持続ターンの長さである程度カバー可能です。
また、奥義と併せてアビリティで高火力を狙えるため、序盤から終盤まで使い続けられるキャラクターだと言えるでしょう。


●ナルメアの特徴
・オーバードライブ特攻による高いダメージ効率
・連続攻撃と追加ダメージによる強力な通常攻撃
・モードチェンジで幅広い戦術をとることが可能

鍛えにくい闇属性キャラクターであることと、モードチェンジによる運用が求められる関係上、初心者には使いにくいキャラクターです。
反面、闇属性の装備が整い始める中盤から終盤にかけては、その高い攻撃性能で圧倒的な火力要員として大活躍します。
補正量の高いオーバードライブ状態特攻や、連続攻撃サポート、弱点属性追加ダメージなどの爆発力を持っているため、闇属性で火力を追い求める場合はほぼ必須クラスのキャラクターと言えるでしょう。

おすすめ度A:火属性キャラクター

●アオイドスの特徴
・パーシヴァル、クラリスに次ぐヒューマン族パーティの候補
・「テンション」効果により味方全体の攻撃力大幅UP
・連続攻撃サポートも手伝い、火属性パーティの火力源として活躍可能


●マギサの特徴
・パーシヴァル、クラリスに次ぐヒューマン族パーティの候補
・火属性SSR唯一のマウント系アビリティ持ち
・最終上限解放後は強力な通常攻撃アタッカーに
・「サンクション」による高い瞬間火力


●メーテラの特徴
・全キャラクター屈指の倍率を持つ攻撃アビリティ
・「エーテリアルシール」によるアビリティ効果の派生
・スロウ効果
・高い通常攻撃火力

おすすめ度A:水属性キャラクター

●シャルロッテの特徴
・最終上限解放可能
・優秀な防御デバフ
・ドライブバーストによる瞬間火力
・ダメージカット持ちキャラクター


●シルヴァの特徴
・完全奥義特化キャラクター
・ある程度の装備で奥義上限到達可能(お手軽高火力)
・奥義ゲージ牽引

おすすめ度A:土属性キャラクター

●キャサリンの特徴
・魅了/誘惑で敵の行動を大幅に阻害
・誘惑からの反骨、追い打ちによる高い瞬間火力
・HLマルチバトルの起用度高


●アルルメイヤの特徴
・スロウ持ちキャラクター
・貴重なマウント系アビリティ持ち
・攻撃デバフ


●ユーステスの特徴
・上限突破可能な超火力奥義
・麻痺で敵の行動阻害
・奥義ゲージ操作

おすすめ度A:風属性キャラクター

●ネツァワルピリの特徴
・全キャラクター屈指の最大火力
・ブレイク状態特攻なので、もともとの火力がなければ活躍しづらい
・ある程度戦力があるプレイヤーにとっては優先度高めのキャラクター


●アンリエットの特徴
・風属性において貴重な奥義加速アビリティ
・対ユグドラシル・マグナ戦などで有効なデュレーション
・拡張性の高い使用間隔短縮アビリティ

おすすめ度A:光属性キャラクター

●アルベールの特徴
・確定ダブルアタックによるゲージ加速と通常攻撃火力
・高火力アビリティ
・スロウ効果持ち


●セルエルの特徴
・貴重なマウント系アビリティ持ち
・能動的なゲージ上昇アビリティ

おすすめ度A:闇属性キャラクター

●レディ・グレイの特徴
・全キャラクタートップクラスの防御デバフ持ち
・レベル100到達後スロウ習得

召喚石について

基本的に、ガチャから排出されるSSR召喚石は、無課金でも充分強力なものが手に入るので、納得するまでリセマラをする場合はあまり利点がありません。
ですが、一部のSSR召喚石は、ガチャ以外では入手することができない非常に強力な性能を持ったものもあります。
それが上記の3種類の召喚石です。
ルシフェルとバハムートは、それぞれ光属性と闇属性の攻撃力を100%向上させる強力な召喚石で、これらの召喚石の有無では、光属性と闇属性のパーティの攻撃力が大幅に変わります。
そして、右の召喚石のジ・オーダー・グランデは、初心者には扱いにくい性能を持っていますが、装備とキャラクターが整ってくるとすさまじい攻撃力を発揮します。
これらの召喚石は、サプチケで入手することができず、性能も非常に強力なので、プレイヤーによってはリセマラで1番の大当たりだと言えるでしょう。

スタダとサプチケについて

スタートダッシュガチャ(スタダ)、サプライズガチャ(サプチケ)について

『グラブル』では、ゲーム開始時1週間に限り「スタートダッシュガチャ」を購入することができます。
10連ガチャチケットと交換チケットを1枚ずつ入手でき、通常の課金よりもコストパフォーマンスに優れています。

交換チケットは、ゲーム開始時にガチャで排出されているキャラクター解放武器や召喚石の中から1つ交換できます。

開始するタイミングによっては、期間限定のキャラクターなども入手することができるので、今後無課金でプレイしていく方にもおすすめです。

また、定期的に開催される「サプライズガチャ」も、同じように10連ガチャチケットと交換チケットを入手できます。

こちらはある程度戦力が整った際に交換する機会のほうが多いので、別の記事を参考にして選んでみてください。

参考記事
サプチケおすすめキャラクターランキング

「リセマラにはこのキャラクターがおすすめ!」などのご意見がありましたら、ぜひコメント欄に書き込みをお願いします!

この記事へのコメント

  • ななしさん
    30日前

    ログイン勢だったんですけど始めるならどんな風にパーティ組めばいいですか?

  • ななしさん
    2016/12/02 17:42

    水着にゾーイなくない?

  • ななしさん
    2016/11/24 11:42

    結局は弱体化したり上位互換出たりするから見た目と性能の両方で選んだほうがあとで後悔しないよね

  • ななしさん
    2016/11/23 21:26

    なんでリミラカムがいるのww

  • ななしさん
    2016/11/04 06:57

    ページ上の画像、闇ゾーイだけno imageで何か笑うw

  • ななしさん
    2016/10/02 13:39

    >釜飯さん Rankなんて飾り。

  • ななしさん
    2016/09/28 14:30

    ヨダとシルヴァ両方もってるけど。 最近シルヴァの奥義とチェインバーストがそれぞれ70万ダメいって嬉しい( ´ ▽ ` )ノ

  • 釜飯
    2016/09/27 22:52

    >ななしさん 100は初心者ですよね?戦力が以上に高いとかで無ければ

  • ななしさん
    2016/09/27 22:50

    ゾーイとかバハルシの話をしてる方々は勿論光闇マグナ所か闇背水、シュバ剣集めも相当何でしょうね。私は光闇をやってて恐ろしい苦行だったので初心者には普通に風パをおすすめします。

  • ななしさん
    2016/09/26 14:06

    >ななしさん 各場所間違えまんた