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金曜ゲームショー!〜超大物妖怪を倒す!?ぷにぷにでスコアアタック!【第20回】

ライター

GAMY編集部

「FRESH! by AbemaTV」で大人気のゲーム実況チャンネル「金曜ゲームショー!」第20回目の放送。その模様をお伝えします。

記念すべき20回目の配信ということで喜ぶメンバー達

今週のオープニングでは、金曜ゲームショーが20回目の配信を迎えたことで、メンバーたちからも喜びの声があがっていました。

パーソナリティーのガイモンさんから、「20回ということで、そろそろ慣れてきたんじゃないですか?」と言わましたが、sasukeさんは、むしろ配信の空気に慣れすぎてしまったのか、オープニング中になのにも関わらず、コスケさんとスマホゲームの「別のスマホゲーム」をプレイする始末。

これには思わずガイモンさんも、「そろそろ控えて欲しいんですけどね」と苦笑していました。

第1部は『モンスト』で視聴者プレイヤーと共闘

11月に入ったため、今月の『モンスト』の「F4チャンピオンリーグ」が開始されました。メンバーたちが視聴者3人とチームを組んで、クエストクリアタイムを競います。

また、毎月最後の最終結果で月間MVPが決まりキャラ缶などの景品が贈呈されるのが特徴です。

クエストは「月降る夜に永久を夢む女神・零」ですが、今回のみタイムではなく、クリアできたかどうかでポイント配分を決めます。

1戦目は、sasukeさんvsコスケさんの試合です。

sasukeさん側のチームは、中盤まで連携がなかなか取れずに苦戦するものの、sasukeさんが的確な指示を出しながら無事クリアしました。

一方のコスケさんは、ボスの目玉の処理が間に合わず、少しずつ押し込まれていき最後は力尽きてしまいます。

この結果、1戦目はsasukeさんの勝利となりました。

2戦目は、とうふさんとガイモンさんのマッチアップです。

既に試合を終えたコスケさんからアドバイスを貰いながらプレイするとうふさんは、危なげなく進んでいきます。

しかし、ガイモンさんは終始厳しい戦いが続きました。最後は、SSの1発に掛けて攻めたものの、僅差でボスを倒しきれずゲームオーバーとなります。

対するとうふさんは、敗れたガイモンさんも一丸となりクリアを目指しましたが、ボスの超火力と回復のせいで決定打を与えることができません。

長期戦になり時間が押すなか、最後はこちらの回復が逆に間に合わなくなり、ゲームオーバーになってしまいます。

この結果、クリアしたのはsasukeさんだけとなり、勝ち点として2ポイントが入りました。

第2部は『妖怪ウォッチ』スコアアタックバトル

休憩を挟んで行われた第2部は、『妖怪ウォッチ』のスコアアタックバトルです。

ルールはシンプルで、落下してくるキャラクターの顔アイコンを繋げることで、大きくすることができます。

そして、それを使って相手にダメージを与えることでスコアが入り、一定のスコアに達した時点でクリアです。

完全初見プレイのメンバーたちですが、スタッフから「クリアできなかったら金ゲーのビラを街で配ってもらう」という罰ゲームが勝手に提案されて、困惑するメンバーたち。

しかし、ガイモンさんが「だったら逆に僕達がクリアしたらゴミ山さんがビラ配りやってくださいよ」と反論したことで、罰ゲームはうやむやのまま進行していきます。

一方、sasukeさんが無言でゲームをしてるので、視聴者から「ほかのゲームしてるんじゃないの」と突っ込まれますが、肝心のsasukeさんは罰ゲームが恐ろしいのか1人でひたすら練習しているようです。

4人が挑戦するのはステージ15のボスです。しかし、難しいのは、星3つを獲得してクリアしないといけない点でしょう。

最初に挑むのはガイモンさんです。ガミキーさんから簡単なアドバイスを貰いつつ、公式のゲーム内攻略ページを確認して備えます。

果たして無事星3つでクリアすることはできるのでしょうか。

こうして始まった、ガイモンさんの挑戦ですが、この後挑むことになるsasukeさんは目先の練習に夢中です。

その結果、ガミキーさんから有力なアドバイスやコツがメンバーたちに伝えられているのを聞きそびれてしまいます。

聞き逃して焦るsasukeさんでしたが、とうふさんや、ほかのメンバーに教えてもらいながら少しずつですが確実に理解していくのが印象的でした。

sasukeさんは、前回のパワプロの時もそうでしたが、コツやゲーム性の飲み込みが早いのでこの後のプレイ期待です。

なお、ガイモンさんはタイムスコアだけ星の条件を満たしていたため、星1つとなりゲームオーバーとなりました。

2人目の挑戦者はとうふさんです。しかし、かなり真面目にプレイするため、コスケさんから「なにちゃんとプレイしてんの?これだと、とうふさんの上手さが伝わって終わっちゃうじゃん」と突っ込まれてしまいます。

しかし、ガイモンさんが「いや、そこは早い段階でビラ配りにならないようにクリアしようよ」と助け舟を出したことで、安心するとうふさんでした。

そして、その甲斐あってかあっさりクリアするとうふさん。さすがに真面目にプレイしてただけあって上手かったですが、これで終わりませんでした。

ガイモンさんが、「はい、それではゴミ山さんにビラ配りに行ってもらいます!」と発したことで、メンバーたちは大歓喜です。

なぜかヒール役のようになっているスタッフのゴミ山さんが哀れでしたが、初見プレイのメンバーたちに罰ゲームは酷だったので、視聴者も安堵していました。

3人目で挑むのは、1人でずっと練習していたsasukeさんです。

練習の成果があったのか、終始、非常に安定しており余裕のクリアとなりました。

ところどころで押されそうになる場面はあったものの、周りからのリアルタイムでのアドバイスに対して、すぐに適応しているあたりさすがです。

最後に挑むのは、コスケさんです。プレイしやすいように専用のペンタブを使って挑戦しましたが、全く良いところなしでゲームオーバーです。

コスケさんは「指でやったほうが、やっぱよくない?」と言っていましたが、周りから一斉に「いや、そういう問題じゃないでしょこれは」と言われてしまいます。

結局、4人のなかで最低のスコアでゲームオーバーになってしまったコスケさんでしたが、この後のスコアアタック対決でリベンジを誓っていました。

そして遂に迎えるスコアアタックバトル

クジで席を選んで移動するガイモンさんと、sasukeさんでしたがすれ違いざまに肩が当たり激昂するsasukeさん。

もうスコアアタック対決は始まってんだよ!」と興奮するsasukeさんと、呆れるほかのメンバーたちでした。

やはり勝負事になると気合が入るようです。

スコアアタック対決1人目の挑戦者は、コスケさんです。先程の惨敗の汚名を返上できるか期待されましたが、全く連鎖が出来ずここでも大苦戦します。

結局、必殺技である「フィーバー」さえ発動することができないままゲームオーバーです。

目標スコアが40万点に対して、コスケさんは7万点ということで、「これ絶対無理じゃねーの?」とショックを隠せないコスケさんでした。

結局、それぞれが真面目にプレイしていたスコアアタックバトルですが、1位はとうふさんで30万点でした。

2位のsasukeさんも21万点と全体的にレベルが非常に高かったのですが、だからこそ、コスケさんの7万点がインパクトが強すぎて、全員が唖然としていました。

ガイモンさんにいたっては、「コスケさん、これ結構ヤバイですよね」とフォローすることさえ諦めてしまいます。

しかし、コスケさんは「まあゲームには向き、不向きがあるからね」とあっさり開き直っていました。

来週プレイするゲームはまだ未定ですが、sasukeさんはボードゲームがプレイしたいと主張していたので、はたしてどうなるのか来週に期待です。

放送詳細

■出演者
ガイモン
コスケ
sasuke
とうふ

■スタッフ
ガミキー(MCアシスタント)
ゴミ山地球(ディレクター)
ザコ塚(ディレクター)

■クレジット
番組協力:GAMY
企画/制作:渋谷クリップクリエイト

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