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【ドラクエライバルズ】アリーナ(武闘家)の闘技場10勝デッキレシピ集

ライター

神崎 雛
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『ドラクエライバルズ(DQR)』の最新環境下の闘技場10勝デッキレシピ集です。リーダーアリーナ(武闘家)で10勝が狙えるデッキをまとめています。カードの詳細ページに飛ぶことで個別の運用法なども確認可能です。ぜひ『ドラクエライバルズ』の闘技場攻略の際の参考にしてください。

ゆたかとー氏の闘技場10勝デッキ

ゆたかとー氏の紹介

シャドウバースにて「2pickでのJCG優勝」「5勝回数ランキングへの頻繁なランクイン」という実績を持つプレイヤーです。

ドラクエライバルズでも11月10日時点ですでに「ミネア、アリーナ、ククール、テリー、トルネコ」で10勝を達成されている実力者です。
追記:11月12日に全リーダーで10勝を達成されたようです。

ゆたかとー氏の10勝デッキ

ゆたかとー氏が11月10日に10勝を達成したデッキです。

ゆたかとー氏のピック方針

ピックは事故らないようにマナカーブを意識しつつ、盤面を取れるカードを優先して取るのが基本です。(勇気の扉は強さを求めて入ってしまいがちでしたが、キングリザードやパラモスゾンビを引かされるリスクが高いのを感じてあまり入りたくなくなっています)

ゆたかとー氏の立ち回り

まだ闘技場には初心者も多いので、自分が事故らず盤面を取っているだけで、相手が盤面を返せなくなっていることが多いです。リーサルが見据えられたら顔を詰めて相手に不利トレードを押し付けます。

はなび氏の闘技場10勝デッキ

はなび氏の紹介

はなび氏は、11月9日にアリーナを使って闘技場10勝を達成されたプレイヤーです。

はなび氏のデッキ

はなび氏が11月9日に闘技場で10勝を達成されたデッキです。

高コストのレジェンドカードなしで10勝を達成されたのはすごいですね。

はなび氏の立ち回り方針1

とにかく長引くと高コストユニットがいないため不利になるので序盤で盤面にユニットを展開して相手のライフを削っていきます。

はなび氏の立ち回り方針2

相手のユニットは極力特技で処理するようにしていました、ちからの指輪がアリーナに装備できるので序盤にかなり役立ちました。

りゅうおうなど厄介なモンスターはゴッドフィンガーで封印しつつ処理します。

はくと氏の闘技場10勝デッキ

はくと氏の紹介

アリーナを使って闘技場10勝(0敗)を達成されたプレイヤーです。

はくと氏のデッキ

はくと氏のピック方針

このデッキのピック方針としましては1コスを多めに入れることでビッグスロースを育てることが鍵だったと思います。

自分としましては、アリーナを使用する場合、ユニットにダメージが入るカードを多く入れれば勝率は上がると思います!

はくと氏の立ち回り

アリーナ相手だと基本相手は後衛に配置するので、前衛に移動させるカードを多めに入れて、盤面を上手く処理しつつ、相手のハンドが切れてきたところでビッグスロースを出すことで処理されることなく育てることができましたね!

ぽんでりおん氏の闘技場10勝デッキ

ぽんでりおん氏の紹介

ぽんでりおん氏は、11月12日に全てのリーダーでの闘技場10勝を達成したプレイヤーです。

ぽんでりおん氏の10勝デッキ1

ぽんでりおん氏の10勝デッキ2

ぽんでりおん氏のピックの基本

ピックで一番重要なのは職業とあった扉を選ぶことだと考えています。(例:ピサロでのゾンビの扉)

ぽんでりおん氏のピック方針

ピック方針としてはテンポをとれるカード(例:はやぶさ切り.ちからの指輪等1MPで相手の2MPと交換が見込めるもの)を最重要視し、コンボ前提のカードはなるべく取らずに最低限単体で使えるカードを意識してピックしました。

ぽんでりおん氏の立ち回り(マリガン編)

立ち回りで重要なのはマリガンで、テンポを取り返せるカードは積極的にキープしていました。(例:ピサロの妖剣士オーレンは5コスと重いですが概ね相手ユニット1体を除去しつつ44を出すことができテンポを取り返すことができるので他のカードで序盤動けるならキープもあり)

ぽんでりおん氏の立ち回り(テンポ編)

DQライバルズは序盤にテンポを取られると取り返せないことが多いですが、逆に言えばテンポを取ると巻き返されにくいので積極的にテンポを取りにいく立ち回りを意識してました。

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