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【ドラクエライバルズ】デッキ相性・マッチアップ早見表

ライター

紅巴@くれは
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『ドラクエライバルズ(DQR)』の現在流行しているデッキの相性・マッチアップ早見表になります。どのデッキと相性がいいか悪いか確認したいときや実際に『ドラクエライバルズ(DQR)』で対戦(マッチ)したときなどにご参照ください。

デッキ相性とマッチアップ早見表

この記事は各リーダーの主なデッキの相性表を提示しつつ、流行中のデッキ紹介をしています。流行や最強といわれるデッキに対しての有利不利を知ることで、勝率アップに繋げてください!

主なデッキの早見表

表の記号の意味

有利・不利 記号 勝率
超有利 勝率約90%
有利 勝率約60%
不利 勝率約40%
超不利 × 勝率約10%
自分\相手 Aテ Mテ Cテ Aゼ Tゼ Bゼ Cア Cク Tト 占ミ 奇ミ Lピ
アグロテリー × ×
ミッドテリー
CTRテリー
アグロゼシカ ×
テンポゼシカ
バーンゼシカ
CTRアリーナ × × × × × × ×
CTRククール ×
種付トルネコ ×
占いミネア ×
奇数ミネア ×
ランプピサロ × × ×

主なデッキ紹介

ミッドレンジテリー

安定感のあるデッキ

ガチャコッコシールドオーガのにおうだち、きせきのつるぎプリーストナイトの回復効果での高い防御力に加え、はやぶさ斬りギガスラッシュでのユニット除去性能、アトラス雷鳴の剣での攻撃性能にも長けており、多様なデッキに対応が出来るデッキです。

武器の使い方が重要

武器はユニットの除去にも、敵リーダーへのダメージソースにもなるカードです。
武器の使い方で勝敗が大きく分かれるデッキでもあるので、たてまじんアトラスでのコンボも考えながら活用しましょう。

ミッドレンジテリーの相性について

特に不得意なデッキはなく、全てのデッキに対し柔軟に対処できるようになっています。アグロデッキが相手の場合は、武器で攻撃する際のテリー自身の体力減少に注意をしましょう。

アグロゼシカ

ダメージソースが豊富な超攻撃型デッキ

ユニット、特技ともにダメージソースが豊富で、序盤から相手リーダーのHPを減らしていく短期型デッキです。他のゼシカデッキと違い、特技はメラミメラゾーマなど、直接のダメージソースとなるカードのみを採用し、ほとんどがユニットで構成されているのも特徴的です。

ドローソースも優秀

アグロデッキはどうしても手札が枯渇しがちですが、わらいぶくろわたぼうで安定して手札を引くことが出来、マジックフライドルイドで特技カードのみをサーチすることも可能なため、常に手数が多い状態で攻めることが出来ます。

盤面を維持するためのユニット達

盤面が相手有利だと思ったように相手にダメージを与えづらくなります。ドロヌーバはコスト2でHP寄りの高スタッツでステルス効果を持っており、序盤の盤面を安定させることに長けています。中盤以降は相手の効果の対象にならない亡者のひとだまも盤面維持に貢献できます。

アグロゼシカの相性について

ランプピサロや占いミネアのように、序盤中盤の動きが遅い相手には有利に戦えます。テリーやククールのように防御手段が多い相手はやや苦手です。

コントロールアリーナ

猛威を振るう高コスト帯

グラコスゾーマなどの共通ユニットに加え、ハッサンキングレオの武闘家専用の高コストユニットで相手に隙を与えない構成となっています。強力なレジェンドカードを出し続けて相手を蹂躙しましょう。

終盤まで耐えやすい構成

武術カードとタイガークローでの相手盤面の除去、ガチャコッコのにおうだち、おむつっこりプリーストナイトの回復効果で終盤まで耐えやすい構成となっています。

コントロールアリーナの相性について

現状アリーナはどのリーダーに対しても微妙な立ち位置です。アグロ全般には除去カードが追い付かない場合もあり若干の不利です。しかし動き出しが遅い占いミネアやコントロールククールには微有利となっています。

コントロールククール

耐久力の高いデッキ

とにかく耐久力の高いデッキで、ほぼ全てのユニットがコストに対して高いHPがある。スカラキャタピラーでHPの上限をあげたり、テンションスキルやベホイミなどの回復効果でユニットを長い間盤面に残すことが得意デッキです。

全てのユニットが高スタッツになる

HPの高いユニットを展開し、テンションスキルなどの回復効果で盤面に維持させることができれば皮肉な笑いエビルトレントで盤面のユニットが一気に強くなります。ふしぎなタンバリンも味方のバフに優れており、中盤~終盤にかけて高スタッツなユニットが盤面に並びます。

コントロールククールの相性について

安定して盤面を残せて回復効果にも長けているためアグロデッキには有利な場合が多いです。コントロール相手にも五分で戦えますが、ミッドレンジ相手にはこちらより先に強力なユニットを出されるので若干不利です。

種付トルネコ

バフに特化したミッドレンジデッキ

超ちからのたねしあわせの巻物覚醒の果実など味方の強化に特化した特技と、トルネコの道具カードで味方をバフすることを得意とするデッキ。商人のそろばんクックルーの効果も使い道具カードを集め、つちわらしオーシャンクローを強化して一気に畳みかけます。

常に手札が豊富

テンションスキルなどで得ることのできる道具カードに加え、リッカ魔法のツボで手札を増やすことに長けています。手札が道具カードばかりになってしまった場合はおどるほうせきに道具カードを使い、強力なユニットを作りながら道具以外のカードを引くことができます。

強力なユニットが多い

手札が多い種付トルネコデッキでは、あおだけ童子キラーマジンガの効果を発揮しやすく、道具を使ったオーシャンクローも高コストカードに対して問題なく戦うことができます。あらくれ呼びも盤面の除去やリーサルで活躍できる強力なカードです。

種付トルネコの相性について

中盤から強力なユニットを次々展開できる種付トルネコは、アグロからコントロールまで五分以上に戦うことができます。しかし、アグロゼシカのように直接的にダメージを継続して与えてくるデッキには対処できるカードが少ないため不利となっています。

占いミネア

占いで試合を動かすコントロールデッキ

銀のタロットで必中モードになり、状況に合わせて占い効果を選ぶのが基本なデッキです。風の導き太陽のタロットなど、相手ユニットの除去を得意とするカードが多く、特にアグロ相手に後半有利に戦えるデッキです。

超必中モードで強力な効果を発動

銀のタロットで入手できる「運命の輪」や天変地異で超必中モードになれば、占い効果を2つ同時に発動することができます。ジュリアンテ悪魔のタロットのような高コストカードはもちろん、デスファレーナ星のタロットのような低コストカードも強力な効果を発動できます。

占いミネアの相性について

全体除去、回復効果、ユニットの展開に優れている占いミネアは相手リーダーにダメージを与えることを得意とするゼシカや、HPの低いユニットを展開してくるアグロ相手には五分の戦いができます。しかし高コストカードが多いコントロール相手には対処が追い付かない場合もあります。

ランプピサロ

相手よりも高いMPで圧倒するデッキ

魔力開放アルケミストンで瞬間的にマナブーストができるほかに、闇への供物を使って早い段階から強力なユニットを出すことを目的としたデッキです。死亡時に効果を発動するカードを多く採用しており、闇への供物やまたのおろちでのコンボがしやすいデッキでもあります。

早い段階で展開される強力な高コストカードたち

マナブーストをしたら相手より数ターン早く強力なカードを使うことができます。りゅうおうゾーマなどの単体として強いユニットに加え、グラコスゼルドラドなどの味方をバフするカードもあり、多種多様な盤面展開が可能です。

実は防御面も優秀

ある程度マナブーストをした前提ではありますが、ブラッドハンドグラコスは出すだけでウォールを作ることができ、進化の秘宝を使えばリーダーのHPを大きく回復することも可能です。闇の束縛を使えば、序盤中盤に強力なユニットを出されても対処しやすくなります。

ランプピサロの相性について

マナブースト次第で中盤から強力なカードを使えるランプピサロですが、逆に序盤の動きは遅く、早い段階で試合を終わらせに来るバーンゼシカやアグロゼシカにとても弱いです。ミッドレンジやコントロール相手には五分以上の戦いができます。

コメント/情報提供

  • ああああ
    2017/11/06 19:28

    氷塊ゼシカはランプピサロに対して不利です 氷塊を供物などで食べられてしまいます