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【DQMSL】「超魔襲来」超魔生物ハドラーを悪魔縛りでクリア!

ライター

黒豆パン

超魔生物ハドラーを悪魔系モンスターのみでクリア!のミッション攻略法を紹介します!タップダンスで物理攻撃を回避し、イオ耐性で超魔爆炎覇に耐えます!最後は生命の剣が当たらないことを祈りつつバギマータで倒します!

超魔襲来

高難易度チャレンジ、超魔襲来が開催中です!

超魔生物ハドラーを悪魔系のモンスターのみでクリアすると、とくぎバイブルが報酬として手に入ります!

今回のチャレンジの中で最も難しいミッションとなります。

ようやくクリアできたので、どんなやり方で挑戦したのか紹介します。

パーティはこのように組みました。

ハドラーはイオ系の攻撃を多用してきて、特にマジックバリアで軽減できない超魔爆炎覇が強烈です。

イオ等倍だと一瞬でやられてしまうので、ルーンバックラーを装備させて最低でもイオ半減にはしておきたいです。

ランプの魔王にはさばきの杖を装備させてバギマータの威力を上げています。

特に重要となるモンスターはキラージャックです。

ハドラーの物理攻撃をまともに受けることは無理なので、タップダンスの回避運に賭けるしかありません。

ダメージが片寄ると一瞬にして壊滅するため、クエスト開始5秒で諦めることも多いです。

キラージャックが先制できると回避できる可能性が高まりますが、それでも安定するわけではありません。

1ラウンド目は準備のターンです。

序盤はハドラーが超魔再生で回復してしまうので、少しずつ攻めても無駄になります。
きちんと準備を整えてから一気に攻め込みましょう。

ぶきみな風でバギ耐性を下げ、ディバインフェザーやまがまがしい光で呪文防御を下げ、マジックバリアを張ります。

このパーティではグレイツェルとバルバロッサにマジックバリアを覚えさせてあります。

2ターン目はイオマータやヘルズクローを使ってきます。

ヘルズクローで呪文防御が下がっているとけっこうなダメージを受けてしまいますが、1段階でも上げてあれば問題なく耐え切れます。

2ターン目以降はハドラーの攻撃力が2段階アップした状態になり、通常攻撃だけでもひん死になるほどのダメージを受けてしまいます。

HP満タンであれば耐えられることもありますが、基本的にこれは回避運に頼るのみです。

3ラウンド目はイオマータを2回使ってくることが多く、マジックバリアが2段階入っていれば安全です。

ここで呪文を連携してしっかり削っていきます。

HPゲージを8割くらいまで減らすと行動パターンが変化します。

いてつくはどうで全ての状態変化を消され、通常攻撃をしてきます。

タップダンスが消されて回避はほぼ無理なので、3ラウンド目の時点でHPを全回復させておきたいところです。

こういう時につねにみかわしきゃく持ちで、いてつくはどうでも消されないグレイツェルは有利です。

もしやられたらバルバロッサのせかいじゅの葉で蘇生します。

次のターンに超魔爆炎覇が来るので、それに備えてしっかりと準備を整えます。

超魔爆炎覇は単体に2000ダメージほど受け、当たると確定で死んでしまいます。
タップダンスで避けてくれることを祈ります。

全体体技ダメージはイオ半減以上を持っていれば耐え切れます。

超魔爆炎覇の後はようすをうかがって通常攻撃をしてこないので、最初の単体攻撃でバルバロッサがやられなければ立て直しは可能です。

超魔爆炎覇の次のターンはベギラゴンとヘルズクローを使ってきます。
これも序盤と同じように、マジックバリアとタップダンスを使って耐えます。

次のターンは超魔爆炎覇といてつくはどうを使ってくるので、再びマジックバリアを張りなおします。

第2段階になると序盤のように超魔再生で回復はしなくなります。

ベギラゴンと超魔爆炎覇は耐えられますが、ヘルズクローと通常攻撃でやられることが多く、やはりタップダンスの回避運にかかってきます。

終盤に備え、呪文防御ダウンとバギ耐性ダウンが入っていることを確認します。

最後の最後で補助が切れると削りきれなくなります。

ラウンド開始時にHPゲージが黄色になっていると行動パターンが変わります。

いてつくはどうとちからためを使って、次のターンに生命の剣を使ってきます。

生命の剣を受けると間違いなく死にますが、誰に当たるかは完全に運です。

ランプの魔王に当たらないことを祈ります!!

凶アークデーモンとキラージャックに当たってくれました!!

アタッカーが残ってくれて助かりました!!

あとはバギマータで削りきれれば勝利です!!

ハドラー撃破!!!

悪魔縛りでクリアすることができました!!

タップダンスでどれだけ避けられるか、ランダムダメージが片寄らないかの運要素が大きく、何十回と繰り返してようやくクリアできました。

ヴェルザー6ターンはモンスターの強さで埋められる部分がありますが、悪魔縛りは回避の運が大きすぎるためさらに難しかったです。


モンスターはランプの魔王とキラージャックが必須でした。
火力がランプの魔王頼みなので、もし2体運用できると削るスピードが大幅アップします。

中身では、凶アークデーモンがイオ無効でヒーラーとして優秀でした。
まがまがしい光で呪文防御ダウンも出来るし、等倍で通るギガデインもダメージソースになります。

グレイツェルとバルバロッサはイオ半減で、元からマジックバリアを付けてあったので採用しました。

イオ半減のダークサタン、タイムマスター、アントリア、プリンスモーモン、ブラスなども使えるかもしれません。

ルーンバックラー+7の所有数によって使えるモンスターの幅を広げたり、安定性を高めることができます。

ハドラーは頻繁に強化がかかるので、いてつく眼光をしつつ弱体を入れる方法は上手くいかなかったです。


余談ですが、ハドラーはMP枯渇ではクリアできないようになっていました。

MPが0になってもほとんどの特技が使えて、使えなくなるのはいてつくはどう、超魔爆炎覇、ちからためだけでした。

MP0でも使えるということはどれだけ待ってもMPが切れることがないという意味でもあるので、マホトラ系の特技でMPを減らすしかありません。

これだけ高難易度なので抜け穴があるかと思いましたが、正攻法でやるしかないようです。

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