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【ドラゴンボールレジェンズ】属性相性とダメージ倍率

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ST
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『ドラゴンボールレジェンズ』の属性相性とダメージ倍率に関して説明しています。属性相性をうまく使ってダメージ倍率をアップさせてバトルで有利になるための参考にしてください。

属性相性とは?

属性は7種類

『ドラゴンボールレジェンズ』のキャラは色属性を1つ持っています。色属性は全部で7種類あり、大半のキャラは「青」「緑」「赤」「黄」「青」の5種類に属しています。白属性のキャラは主人公の「シャロット」のみで黒属性のキャラはまだ判明していません。

属性相性

青属性は赤属性で有利で、緑属性に不利というように矢印が向いている相手に有利です。黒属性は5色の属性に有利で、白属性にのみ不利です。白属性は黒属性のみに有利で不利属性はありません。

属性相性とダメージ倍率

属性相性とダメージ倍率の検証結果

『ドラゴンボールレジェンズ』では、属性相性に応じてダメージ倍率が変わります。実際にダメージ倍率を検証してみたところ、不利属性に与えるダメージは41.39%で有利属性に与えるダメージは139.2%でした。

同じ条件の攻撃をしてもダメージに小さなばらつきがあったので、『ドラゴンボールレジェンズ』のダメージ計算式には小さなランダム要素もあると考えられます。

計算上は、有利属性で攻撃した場合のダメージ倍率は約1.4倍、不利属性で攻撃した場合のダメージ倍率は約0.4倍ですが、誤差を考えると実際のダメージ倍率は1.5倍と0.5倍の可能性が高いです。

属性相性とダメージ倍率の検証方法

属性相性とダメージ倍率は、ダメージの値は攻撃力と比例することを前提にして、攻撃力1当たりのダメージを比較して推測しました。

攻撃力1当たりのダメージは、フレンドバトルを使って同じキャラに3種類の属性のキャラで画面タップで遠距離攻撃した際のダメージを攻撃力で割って計算しました。

Zアビリティやメインアビリティによるステータスアップには注意しましたが、攻撃属性によるダメージの変化がある場合には、不利属性に与えるダメージのみ低くなってしまっている可能性があります。

属性相性とバトルメンバー入れ替え

属性相性の影響は大きいので、できるだけ相性がよい相手と戦うようにしましょう。相手のコンボ攻撃を受けてからメンバーを入れ替えする「カバーチェンジ」を使いこなすことも大切です。

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