声優・鷲見友美ジェナインタビュー!『ファンキル』を始めたきっかけや4周年への思いを聞く

声優・鷲見友美ジェナさんにインタビュー!

『ファントム オブ キル(ファンキル)』でヒロイン・アルマス役で活躍されている鷲見友美ジェナさんにインタビュー! 『ファンキル』を始めたきっかけや、マルチで使っているパーティーなどいろいろお聞きしました。

始めたきっかけはヒロインオーディション

――早速ですが、『ファンキル』を始めたきっかけを教えてください!

鷲見友美ジェナさん(以下、ジェナ):アルマスのオーディションがきっかけですね。書類選考が通って「生放送に出るよー」となった時から本格的に始めました。受かってヒロインを担当することになったらやはりきちんとゲームを知ってなきゃと思い、まずはしっかりとゲームを知ることから始めました。

――生放送で「趣味はオートプレイ」と言われていたのが印象的でしたね。

ジェナ:ありがとうございます(笑)。私はストーリーを理解することから始めたのですが、実は今までスマホゲームをあまりやったことがなくて……。仕事の合間に効率よくやるにはどうしたらいいんだろうと思っていた時、オートっていうボタンを見つけて「オートってなんだ!?」と押してみたら、勝手に動いてくれて! しかもキャラのレベルが高いのってストーリーを進めるために重要じゃないですか。なので、オートで勝手に動いてくれて、敵を撃破した分レベルも上がってくれるのが、私の中では非常に革新的で。喜びながらオートでプレイしていて、キャラのレベルも上げて、そのまま生放送で「趣味はオートプレイ」って言ったんです。ただ『ファンキル』をより深く理解してからは、「趣味はオートプレイ」って言うと「手抜きかな」と思われるのでは、と不安な気持ちにもなり……。

――そんなことはないですよ! 生放送を見ていて、『ファンキル』のことをちゃんと知ってるなあという印象で、すごく心をつかまれました。なのでヒロインオーディション決勝では、ジェナさんに投票しました(笑)。

ジェナ:驚きの新事実! ありがとうございます!! (笑)

――最近は手動でプレイされていることはあるんですか?

ジェナ:そうですね。3ターン以内になど条件があったりするじゃないですか。そういった難しめのと、あとストーリーは結構手動でやったりします。ポイントクエストなどはオートプレイで周回していますね。

――ちなみに『ファンキル』のどこが楽しいって具体的にありますか?

ジェナ:私はやり込み要素が好きなので、ポイントクエストなどが出たら必ず最後の報酬の称号を獲得するまでプレイするっていうのを決めています。ポイント報酬は全部もらいたいですね!

――さすがですね!

ジェナ:なので武具集めだけになると、ちょっと周回が追いつかなかったりしちゃいます(笑)。

――武具をRANK10にするよりかは、ポイントを集めて称号をゲットするほうが好きということですね?

ジェナ:どちらかと言うとそうなりますね。称号を獲得できると達成感を得られてます。時間がないと称号の手前で終わっちゃいますが、なるべく称号を取るように頑張っています!