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【天地の如く】神獣について

ライター

GAMY編集部

『天地の如く~激乱の三国志~』の神獣についてまとめた記事です。神獣とはなにか、どう活用すればよいのかを説明していますので、ぜひ攻略の参考にしてください!

神獣について

天地の如く 神獣1

神獣は特定の条件を満たすことで解放され、城内の神獣祭壇に鎮守できます。それぞれの神獣は鎮守した際に「城内の資源生産量アップ」や「盾兵の属性値を向上する」といった独自の効果を持っています。また、神獣は武将のように育成することが可能で、レベルが上がることで恩恵が大きくなる他、新しい効果も追加されます。

神獣それぞれの詳細については個別の記事を作成しています。

神獣の解放条件

天地の如く 神獣2

王城のレベルが16になると城内の『神獣祭壇』が利用できるようになり、神獣『白沢』を獲得します。まずは白沢を神獣祭壇に鎮守させることによって、神獣の効果が得られるようになります。

他の神獣については個別に解放条件が設定されていて、元宝やアイテムなどで獲得することができます。

神獣の使いかた

神獣の鎮守

天地の如く 神獣3

神獣の効果は、神獣祭壇で『鎮守』に配置することで発揮されます。配置できるのは発展型の神獣と戦争型の神獣をそれぞれ1体までです。所持している神獣が多いほど状況に応じて適切な神獣を配置し、効率的なプレイを目指すことができます。

神獣の出陣

天地の如く 神獣4

戦争型の神獣は部隊と共に出陣することができます。出陣した部隊に対して効果があり、武将や兵種に適した神獣を組み合わせることで部隊を強化することができます。例として神獣『白虎』は盾兵を強化する効果があります。

なお、出陣させた神獣が王城に鎮守中だった場合には鎮守が中止になり、部隊が帰還すると自動的に鎮守に戻ります。

神獣のレベルアップ

神獣の育成

天地の如く 神獣5

神獣祭壇における『神獣の育成』によって、神獣の経験値を増やしてレベルアップさせることができます。神獣ごとに個別に1日5回まで無料育成が可能で、以降は金貨やイベントで入手できる『神獣のエサ』を使用しての育成となります。

天地の如く 育成

神獣の育成アイテムは一度に使うのではなく、1日の無料育成に回数を追加する形で毎日会心育成するように心がけると、神獣を効率よく育てることができます。消費の優先度は無料育成回数>神獣の魂>神獣のエサとなっています。

なお、神獣のエサを獲得するイベント『狩猟』および育成アイテムを獲得するイベント『太古の蒼龍』については、個別の記事を作成しています。

神獣のレベル上限

天地の如く 神獣6

なお、神獣にはレベル上限が設定されており、城内施設の『神獣祭壇』をレベルアップさせることで、神獣の最大レベルが解放されていきます。

神獣レベル上限の詳細など、神獣祭壇について説明した個別の記事で参照できます。