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プレイの効率アップ

ライター

ニャン・ウェンリー(ねこリセット)
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『戦国炎舞 -KIZNA-』(以下、『戦国炎舞』)には、プレイの助けとなるさまざまなシステムがあります。 ここでは、有用なアイテム入手や合戦時のAP回復につながる「五右衛門の財宝」、「探索」、「レア小判交換」の3つをご紹介します。

五右衛門の財宝

■五右衛門の財宝とは

「五右衛門の財宝」は、合戦参加で手に入るご褒美Pを消費して、カードやアイテムを手に入れる特典所のようなものです。

蔵から財宝を引き出す方法には「木槌」「銀槌」「金槌」の3種類があります。
木槌は10、銀槌は20、金槌は30のご褒美Pを消費します。
選んだ槌によって引き出せる財宝が変わりますが、銀槌と金槌は「財宝奪取Lv」が上がっていないと使えません。

「財宝奪取Lv」は、ひたすら財宝を奪取することで上昇します。
作りたての連合では木槌しか使えませんので、連合仲間と協力して「財宝奪取Lv」を上げていきましょう。

強い連合に入ると最初からLvが高くなっています。
10P使って木槌を選ぶより、30Pを使って出来るだけ金槌を選ぶようにするのが報酬内容からもお得だと言えます。
報酬は各種カードと、アイテムでは装備、レア小判、守護の鏡、技能石の欠片と勾玉、兵法書があります。なかなか良いアイテムは出づらいですが、出るとラッキーです。

■階級毎報酬

財宝には、連合の階級によって奪取できないものもあります。
木槌は全階級共通になりますが、銀槌と金槌にはS階級連合のみ、
A階級連合以上のみ、B階級連合以上のみが引き出せる限定報酬があります。

<全階級共通報酬>
智将カード SR[琵琶島姫]宇佐美定満 必要智将P14
・奪取できる槌 木槌、銀槌、金槌

前衛スキルの「優美な音色」は、連合仲間で一人はぜひとも持っていたいスキルです。
退却していない味方前衛全員のAPを回復できるスキルで、合戦、協闘で使えます。
合戦ラストはAP回復している手間がもったいないので、誰かが代表で使用すると退却していない味方前衛全員のAP回復に繋がり、より接戦が優位に進められます。

S階級連合の限定報酬
武将カード SSR[第一義聖]上杉謙信 必要武将P20
・奪取できる槌 金槌
一閃系の中でも強力な方に入る前衛スキル「車懸」や、後衛スキルで攻撃に役立つ「軍神奇襲」を習得しています。

A階級連合の限定報酬
智将カード SSR[幽閉麗姫]徳川家康 必要智将P20
・奪取できる槌 金槌
後衛スキルの「鼓舞激励」は、味方全体のいずれかの能力を上昇させるスキルで、後衛では重宝します。

全階級共通報酬
武将カード SSR[薫煙姫盗賊]石川五右衛門 必要武将P21
・奪取できる槌 金槌
前衛スキルの「刹那の太刀」は攻撃コンボを1加算されるスキルです。
合戦や協闘の序盤に攻撃コンボ数を増やしたい時に役立ちます。

全階級共通報酬
智将カード SSR[狡猾なる反逆者]明智光秀 必要智将P20
・奪取できる槌 金槌
奥義の「因果応報」は、味方による攻撃ダメージを2倍にして、敵からの攻撃ダメージを3倍にするもので、通常は使わないことも多いですが、奇襲やイベント時の合戦ポイント稼ぎに有効です。
これも連合で一人は持っておいた方が良い奥義です。

全階級共通報酬
武将カード SSR[隻龍女王]伊達政宗 必要武将P18
・奪取できる槌 金槌
前衛スキルの「蒼龍破」「刹那の太刀」と同じように攻撃コンボを1加算するスキルです。
後衛スキルの「騎馬鉄砲乱撃」は、遠距離攻撃の1つで、敵3~5体にヒットする可能性がある優れものです。

探索

■探索とは

合戦のAP回復の手段としておもに使う「探索」は、
探索終了後に、武将カード、AP回復、経験値、貫の4つの報酬が手に入ります。

とくに合戦中に探索終了している状態にしておくと、AP回復をしたいタイミングで、50~60AP回復できるので、そのための用途として考えておくと良いでしょう。

そして「探索」の報酬を得るには、時間の経過が必要となります。

「探索」は、まず探索先を選択します。
城下町(4時間)と京の都(8時間)の2つの探索先があり、
時間が長いほうが良い武将カードやAP、貫が多くもらえる可能性がアップします。

■探索アイテムと使い方

探索時にアイテムを使用すると、探索をサポートする効果が得られます。

◯時間短縮アイテム
早駆け 探索時間を2時間に短縮する
超早駆け 探索時間を30分に短縮する

◯報酬倍増アイテム
智将の書状 探索報酬の経験値と貫とカード数が2倍になる
家老の書状 探索報酬の経験値と貫とカード数が3倍になる

例えば12時の合戦が終わって、次の19時の合戦までは6時間半。
この時は「城下町」の4時間探索を使えば合戦までに探索が間に合うのですが、
19時の合戦終了から次の22時の合戦のまでは2時間半しかありません。

このときに「早駆け」を使えば、2時間で探索が終了するので、
22時の合戦までに探索を終え、AP回復手段として利用することができます。
「超早駆け」は、うっかり探索を出すのを忘れてしまったときの使えます。

時間短縮アイテムや、報酬倍増アイテムはあらゆる場面で報酬としてもらえるので、少し残しておきつつも、どんどん使っていきましょう。

レア小判交換

■レア小判交換とは

レア小判カードを強化した際に手に入れることができます。
基本はRカード以上を強化素材に使った場合にレア小判が発生します。
素材に使ったカードのレア度が高い程、レア小判の獲得できる枚数も多くなります。また五右衛門の財宝でも手に入れることが可能です。

<交換できるもの一覧>

各種カード(毎月1回だけ+制限有り)
返還の瓢箪(毎月1回だけ)
各種装備R以上(毎月1回だけ)
各種装備N
カード上限枠(制限有り)
カード倉庫と上限枠(制限有り)
振り分けポイント(制限有り)
再起の盃
継承の盃(毎月1回だけ)
忘却の盃(毎月1回だけ)

絆P

■レア小判交換のコツ
最初のうちは、レア小判交換は非常に重要なので、
積極的に交換していきましょう。

その中でもポイントがいくつかあります。

まず「SSRカード」が交換できます。SRではなく、小判を貯めてSSRを交換。
そして進化させLGに持っていきましょう!中級者になっても、しばらくデッキに入ることになるでしょう。

次に振り分けポイントも、最初のうちは制限まで交換することをオススメします。
クエストで振り分けポイントを得るより早くデッキが充実します。

保持カードが多くなってくると、持っていられるカードには上限があるので困ります。
デッキに入らなくても、進化用などに取っておくことも増えてくるでしょう。
その際には、カード上限枠やカード倉庫に交換しましょう。

継承の盃(毎月1回だけ)は必須で、しばらくは毎月欲しくなるでしょう。
継承枠が残っているうちは、積極的に使用した方が良いです。
イベントでも手に入りますが、確実に手に入るレア小判交換で交換をしていくと良いでしょう。
もし、他のスキルの方を継承させた方が良かった……という際には、忘却の盃を交換で手に入れ、継承スキルを外してから再度、継承の盃にて希望スキルを継承させましょう。

「返還の瓢箪」は、覚醒宝玉で覚醒させたのは良いが、他のカードを覚醒させた方が良かった……という際に、覚醒後のカードから宝玉を戻すというアイテムです。小判を大量に消費する貴重なアイテムですので、覚醒が定期的にできるようになってきたら交換を検討しましょう。

  • ななしさん
    2017/06/12 11:22

    私もツール使ってみようと思います

  • ななしさん
    2017/03/02 15:14

    参考になりました

  • ななしさん
    2017/01/22 15:46

    プレイの効率アップにはツールが1番! 剣閃 英傑などのクエイベをほぼ自動でやってくれるので無料でどんどんガチャ券覚醒玉等を稼げます

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