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【三国覇王戦記】攻略のすすめ|戦争編

ライター

ゆきとむし
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『三国覇王戦記〜乱世の系譜〜』における、戦争についてまとめた記事です。戦争とは何か、戦争のメリットと攻略方法についてまとめましたので、ぜひ攻略の参考にしてください!

『三国覇王戦記』おすすめ攻略情報
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戦争とは

プレイヤー同士の戦い! 

戦争とは、戦闘行為全般の総称です。日曜日に開催される対人戦イベントでは、報酬の獲得条件に主城の陥落、兵士の撃殺数が組み込まれており、戦争が激化します。

戦争の戦い方を知ることは、『三国覇王戦記』を攻略するために必要不可欠です。

連盟同士による大規模な戦闘が熱い! 

『三国覇王戦記』は都市の数が限られており、攻略する都市によっては非常に大きい恩恵を受けられます。高レベルの都市を占領しているかどうかが、連盟のステータスとなります。

戦争のきっかけはさまざまですが、城塞の建設、都市への進軍ルートなど、考える楽しさがあります。戦争が発生した際は、積極的に参戦しましょう。

戦争のメリット

ほかのプレイヤーから略奪できる! 

宮城レベルが上がるほど、資源の確保が難しくなります。中でも鉄鉱の確保は、内政攻略のために必須です。ほかのプレイヤーから資源を略奪することで、資源を補えます。

武将を捕虜にできる! 

敵の武将を捕虜にして、労役で資源生産量を上げたり、処刑して行動不能にすることができます。資源生産量の上昇よりも、武将を拘束することで、敵の動きを封じることに効果があります。

対人戦攻略において、敵の動きを封じて戦力を削ぐことは重要です。

攻略のすすめ|戦争準備

情報を得る

戦争を行う前に、自軍の戦力で敵と争った場合、その戦争に勝利できるか考えます。その際は、個人であれば偵察で戦力を調べ、連盟同士なら連盟の管理から、敵の連盟を検索しましょう。

事前に情報を得ることで、戦争を仕掛けた際に勝算があるか、メリットがあるかを把握できます。戦争攻略において、情報はもっとも重要です。

連盟同士の繋がりを調べる

連盟同士の戦争に持ち込む場合、敵の連盟戦力以外にも、同盟を組んでいるかが重要です。単体の連盟としては戦力が低くても、同盟に強力な連盟が付いている可能性があります。

連盟の戦力で勝っているからと、都市攻略に乗り出すと、相手の連携によって自軍が崩壊しかねません。連盟宣言に情報を書いている連盟が多いので、慎重に調べましょう。

攻略のすすめ|戦争開始

攻略目標を明確にする

ただ闇雲に戦闘をしているだけでは、戦争に終わりがなくなってしまいます。目標が定まらないと次何をすれば良いか分からず、関係ない行動をしたりと、動きがブレてしまいます。

都市の攻略、敵盟主の陥落など、攻略目標を設け、そのために城塞を建設する場所、進軍ルートを考えましょう。

城塞コロニーの建設

戦争をする場合、主城から攻撃すると時間がかかります。攻略目標からある程度距離を離して、城塞を建設しましょう。その際、連盟員や同盟員と密集して建設します。

攻略目標に近すぎると即座に破壊される恐れがあり、距離を離すことで発見を遅らせることができます。密集していることで、お互いの救援、集結が素早くできることも、コロニー建設のメリットです。

城塞には建築行動ポイントがあり、城塞を建設開始するたびに1ポイント消費します。建築行動ポイントは、6時間に1ポイント回復します。

多人数で一気に城塞の建設を開始することで的を絞らせず、城塞の建設が完了次第兵士を輸送、周辺城塞の救援に回ると良いでしょう。一度壊されても、粘り強く建設することも大切です。

時には城塞を放棄することも重要

城塞は建設途中だと周辺に救援を送ることができず、基本的には自軍の兵力で対応することとなります。敵が集結攻撃で攻めてきた場合、単独での対処が困難であると予想できます。

敵の集結攻撃など、自身で守り切れないと判断した場合は、迷わず建設中の城塞から兵士と武将を逃がしましょう。戦争攻略は、被害を抑える動きが重要です。

攻略のすすめ|戦争中

兵力差を見て応戦か回避を判断

敵が攻撃してきた場合は、まず敵の兵力を確認します。敵の兵力が自軍兵力より少なく、大勝が見込める場合は応戦、兵力が劣っている場合は輸送や放棄で兵士を逃がします。

戦争は持久戦なので、自軍より敵軍の損害を大きくする戦闘を積み重ねることが大切です。敵兵力に対して2倍以上の兵力を用意できれば、大勝が見込めます。兵力を基準に戦闘の判断をしましょう。

攻撃時は偵察して集結の判断をする! 

敵を攻撃する際、まず攻略目標を偵察しましょう。敵兵力などの情報を元に、集結攻撃か個別に攻撃するかを判断します。敵兵力より2倍以上の兵力を準備できれば、攻撃を検討します。

城塞の破壊には戦車が必須です。対象が城塞の場合は、忘れずに戦車を入れましょう。偵察の場合、秘策によって情報が操作されている可能性があります。

心配な方は敵の兵力が多いと想定し、集結攻撃を使用します。偵察が妨害された場合は、負けても問題ない兵力で攻撃をして、戦闘結果から敵の兵力を調べる方法も有効です。

防衛は救援をフル活用! 

防衛側は、敵が攻撃してきた際に救援を検討します。元の兵力+救援兵力が、最大の防衛数となります。敵の数に対して、余裕を持った兵力で応戦することを心がけましょう。

救援数は外交府レベルに依存します。外交府レベルが低く、元の兵力が少ない城塞や主城に救援しても、守り切れません。敵兵力と同等以下の兵力しか用意できない場合は、輸送か蔵兵窟へ兵士を逃がします。

基本的には損害を避けつつ防衛することになりますが、例えば戦力の高い防衛リーダーの城塞を破壊されると、押し込まれる要因になります。

損害は大きくなりそうでも勝利が見込める場合は、損害覚悟で守る判断は状況によって必要です。個々の判断では動きにバラつきが生じるため、司令塔を設けておくと動きやすくなります。

連盟策略を使用する

連盟策略は敵の城塞を破壊する伏兵など、強力な策略が豊富です。使用数は限られますが、使用場面を見極めて発動することで、戦争の攻略を有利に進めることができます。

連盟策略は、普段から連盟で研究を進めておく必要があります。事前に研究を完了させておき、いつでも使用できるようにしましょう。

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