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【京刀のナユタ】戦闘システムの解説とコツ

ライター

ゆゆ
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『京刀のナユタ』の戦闘システムについて、現在判明している情報をもとに掘り下げてご紹介します。ラインディフェンスゲームの特色を掴みたい時など、実際にプレイする上での参考にしてみてください。

神力を消費して神刀使いと式神を出撃

出撃コストとして神力を消費する

プレイヤーは画面右上の神力を消費して、パーティの神刀使いや式神を出撃しながら戦います。神力は時間経過または敵の撃破ごとに増加します。強力なキャラほど出撃コストが高いので、パーティ編成時はコストが重くなりすぎないよう注意しましょう。

出撃には制限がある

神刀使いや式神は倒されても何度でも出撃が可能です。ただし、キャラアイコンが暗いクールタイム中は出撃できません。また、式神は画面上に50体まで出撃可能ですが、神刀使いは同キャラにつき1人までしか出撃できません。

戦闘中に神刀使いをパワーアップしながら戦う

出撃中の神刀使いのクールタイムが溜まると、パワーアップ(刀輝解放)できます。刀輝解放を重ねることで神力上限が上がり、戦闘中はキャラの攻撃力も上昇します。

『京刀のナユタ』の対戦のコツ

基本的な戦法

戦闘の開幕直後は神力上限が低く拠点防衛も行わなければなりません。コストの安い神刀使いや式神を早く呼び出せて場を整えつつ、神力上限を上げていくことが基本戦法になります。

式神や神刀使いには、戦闘スタイルに「近距離、遠距離、防御、支援」が存在します。それぞれ攻撃力の高さや射程の広さなど個性を持っているので、キャラの個性を把握してパーティを編成する必要があります。

プレイヤースキル「陰陽術」は戦闘の要

プレイヤーは時間経過でゲージが溜まると、陰陽術という必殺技を発動できます。陰陽術には、敵へのダメージや神力増加などさまざまな効果を持つものがあります。

ノックバック(のけぞり後退)の重要性

戦闘では敵味方ともに、攻撃を受けた際に後退する「ノックバック」が発生します。このノックバックにより前線の押し上げ押し下げが発生します。

最終目的である「黒穴」に近づき攻撃のチャンスに繋がる一方で、攻め込まれたときはどのようにキャラを出撃させるかが重要になります。ピンチに備えて全体攻撃持ちキャラなど形勢逆転できる要素を編成しておくのも良いでしょう。

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