GAMY

ゲームアプリの総合攻略wiki - GAMY[ゲーミー]

https://gamy.jp/game_reviews/review-shingeki

進撃の巨人タクティクスの評価とレビュー

ライター

GAMY編集部

戦略シミュレーションゲーム『進撃の巨人タクティクス』の情報をまとめた記事です。『進撃の巨人タクティクス』の基本情報、ゲームシステム、登場人物をご紹介しています。ぜひシミュレーションゲーム選びの参考にしてください!

『おすすめゲームアプリ』注目ジャンルはこちら!

『進撃の巨人タクティクス』の世界観/ストーリー

巨人が支配する世界が舞台

進撃の巨人タクティクスロゴ

巨人がすべてを支配する世界。巨人の餌と化した人類は高さ50メートルの巨大な壁を築き、壁画いへの自由と引き換えに侵略を防いでいた。まだ見ぬ壁外への世界を夢見る10歳の少年、エレン・イェーガー。エレンは、仮初めの平和に満足し外の世界へ出ることを諦めた人々に違和感を覚える。彼らを「家畜」と呼ぶエレン。エレンを「異物」と感じる人々。だが、壁をも越える超大型巨人の出現により、エレンの「夢」も人々の「平和」も突如として崩れ去ってしまう。

大人気漫画「進撃の巨人」が戦術シミュレーションゲームとして登場! 原作でお馴染みのキャラクターを編成して、最強の調査兵団を編成せよ!

『進撃の巨人タクティクス』のゲームシステム

調査兵団を指揮して巨人を駆逐する戦略シミュレーション

進撃の巨人タクティクス画像

本作は2019年1月現在、詳しいシステムが明らかになっていません。公式サイトの動画を見ると、迫りくる巨人をキャラを使用して迎撃する場面を確認できます。キャラによって攻撃範囲や特性が異なり、バランスを考えながら編成する必要があると考えられる。エレンの巨人化や、罠を設置している画面もあることから、敵を罠のある場所まで誘導するなどの戦略性が高いゲーム性だろう。

手持ちキャラの特性を理解し、バランスよくキャラを編成して、偏りが出ないよう気を配ろう。

『進撃の巨人タクティクス』の登場人物

エレン・イェーガー:CV.梶 裕貴

エレン画像

巨人への怒りを原動力に、戦いに身を投じたエレン。親しい者たちの死や死の淵をさまよう幼馴染を目の当たりにしたことで、エレンは変わり始める。父の記録と記憶を目にしたことで、敵の正体、大国・マーレの存在を知ることになる。エレンが宿す巨人化の力は、マーレが「九つの巨人」と呼ぶ力の一つ「進撃の巨人」と、すべての巨人を支配し操ることができる「始祖の巨人」である。マーレはこの力を欲しがっている。

ミカサ・アッカーマン:CV.石川由依

ミカサ画像

身寄りを失くした自分を育ててくればイェーガー家は”家族”同然である。ミカサはエレンを守るために刃を振るう。エレンがプレゼントしてくれたマフラーは、新しい家族の絆の始まりを象徴するもので、彼女にとって大切な宝物である。アッカーマン家は、約100年前に壁を築いた初代王に仕える武家だった。アッカーマン家のものは、ある時、力に目覚めたような感覚を抱くという……。

アルミン・アルレルト:CV.井上麻里奈

アルミン画像

幼少期から意思が強く、いじめっ子と対立することもしばしば。兵士となってからは、知力を武器に、女型の巨人戦を始め、エレンたちを幾度となく窮地から救う。幼い頃に祖父の本で読んだ、壁の外の世界を夢見る。巨人が存在する限り見ることの叶わない壁の外の世界は、アルミンにとって自由の象徴であり、巨人と戦う原動力となっている。シガンシナ区決戦でベルトルトが変身した超大型巨人に立ち向かったアルミンは、瀕死の重傷を負う。巨人化の注射で無垢の巨人と化し、ベルトルトを食らう。

リヴァイ:CV.神谷浩史

リヴァイ画像

リヴァイは”人類最強の兵士”と称されており、兵士として抜きんでた力量を誇る。その並外れた戦闘能力は、巨人科学の副産物とも言われ、かつては王家に仕える武家であったアッカーマン家の血に因るものらしい。幼少の頃、母と地下街の娼館にいたところを伯父・ケニーに保護され、生きる術を学んだ。エルヴィンの想いを胸に、シガンシナ区決戦でジーク=獣の巨人との直接対決にて、あと一歩のところでジークの逃走を許してしまったが、リヴァイは獣の巨人と五角以上の戦いを繰り広げた。

おすすめポイント

レビュー/評価

  • ・準備中

ユーザーの声

  • ・準備中

ゲーム情報

進撃の巨人タクティクスアイコン 進撃の巨人タクティクス
提供元:©諫山創・講談社/「進撃の巨人」製作委員会 ©DeNA Developed by KAYAC
ジャンル:駆逐シミュレーションRPG
配信プラットフォーム: iOS、Android
配信開始:2018年冬

ランキング